コスモスイニシア(8844)・事実悪化
投資有価証券評価損の計上
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「その他有価証券について522百万円の減損処理を行っております。」
前年度は該当事項がなかった投資有価証券について、当年度は522百万円の減損処理を行った。 - 2026-05-12顕在化業績予想の修正
「投資有価証券評価損 - 345」
前年度に該当事項がなかった投資有価証券評価損について、当年度は営業外費用345百万円に加え、特別損失177百万円も計上された。 - FY2024当年度の評価損計上なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 該当事項はありません。」
前年度に99百万円計上した投資有価証券評価損について、当年度は該当事項がないと開示した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 99」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損99百万円を営業外費用として計上した。