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コスモスイニシア(8844)・施策前進

オーストラリア海外事業からの撤退

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY2018 – FY2023-Q22016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「1989年11月に、オーストラリアにCosmos Australia Pty Ltdを設立し、同社及び同社の連結子会社にてホテル・リゾート運営事業を行っておりましたが、2018年に同事業から撤退し、また、不動産事業等のその他事業を当社の連結子会社であるCosmos Australia Holdings Pty Ltdに移管したことから、Cosmos Australia Pty Ltdを解散及び清算することといたしました。」

    2018年のホテル・リゾート運営事業からの撤退後、その他の事業を別の豪州子会社へ移管したことを踏まえ、旧子会社の解散・清算という撤退後の整理段階に進んでいる。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「また、平成30年3月26日付にてKBRV Resort Operations Pty Ltdの全株式を譲渡したこと等により、海外事業におけるホテル・リゾート運営事業からの撤退が完了いたしました。」

    KBRV Resort Operations Pty Ltdの全株式譲渡により、オーストラリアのホテル・リゾート運営事業からの撤退が完了した。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当該事業から撤退する方針であることから、将来の撤退に伴う損失見込額につきましては、必要な会計処理を行っております。」

    オーストラリアのホテル・リゾート運営事業から撤退する方針と、撤退損失見込額の会計処理が引き続き記載されている。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当該事業から撤退する方針であることから、将来の撤退に伴う損失見込額につきましては、必要な会計処理を行っております。」

    フレーザー島のホテル・リゾート運営を中心とする海外事業から撤退する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「投資用不動産等の取得に伴う資産・負債の増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1投資用不動産等の取得に伴う資産・負債の増加2回
  3. 2住宅ローン利用顧客に対する保証債務2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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