Komori
テーオーシー(8841)・施策再掲

業績連動・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – 2026-06-032021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「なお、報酬等の種類ごとの比率は、固定報酬:業績連動報酬等:非金銭報酬等=60%:20%:20%を目安とします。」

    固定報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬を組み合わせる報酬方針と、その比率の目安が再確認された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「取締役の報酬については、短期のみならず中長期的な企業価値増大への貢献意欲も高めることを目的として、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう、報酬の一定割合を業績・株価と連動させる報酬体系としております。」

    固定報酬、業績連動報酬、株式報酬を組み合わせ、業績・株価と連動させる役員報酬方針が継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「取締役の報酬については、短期のみならず中長期的な企業価値増大への貢献意欲も高めることを目的として、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう、報酬の一定割合を業績・株価と連動させる報酬体系としております。」

    固定報酬、業績連動報酬、株式報酬を組み合わせ、業績・株価と連動させる役員報酬方針が継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役の報酬については、短期のみならず中長期的な企業価値増大への貢献意欲も高めることを目的として、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう、報酬の一定割合を業績・株価と連動させる報酬体系としております。」

    固定報酬、業績連動報酬、株式報酬を組み合わせ、業績・株価と連動させる役員報酬方針が継続している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「取締役の報酬については、短期のみならず中長期的な企業価値増大への貢献意欲も高めることを目的として、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう、報酬の一定割合を業績・株価と連動させる報酬体系としております。」

    業務執行取締役の報酬を固定報酬、業績連動報酬、非金銭報酬で構成し、種類別の比率を固定60%・業績連動20%・非金銭20%を目安とする制度が詳細に示された。業績連動報酬は前事業年度の連結営業利益の1.5%を上限とし、株式報酬は年額50百万円以内、年間最大75,000株とされている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テーオーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動・株式報酬を組み合わせた役員報酬制度|テーオーシー(8841)の変遷 | Komori