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東京建物(8804)・事実対処

ノンリコース債務の短期・長期構成変化

FY2019-Q3に初出。12回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2024-Q1対処FY2024-H1 – FY2026-H12019: 12020: 320202021: 020212022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
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短期借入金増加・長期借入金減少による借入期間構成転換17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「短期借入金 3,240 百万円 3,240 百万円 長期借入金 118,909 百万円 117,289 百万円 計 122,149 百万円 120,529 百万円」

    ノンリコース債務は短期借入金が横ばい、長期借入金が1,189億900万円から1,172億8,900万円へ減少し、合計も1,221億4,900万円から1,205億2,900万円へ減少した。
  2. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「短期借入金 3,240 百万円 3,240 百万円 長期借入金 125,389 百万円 120,529 百万円 計 128,629 百万円 123,769 百万円」

    ノンリコース債務は短期借入金が横ばい、長期借入金が1,253億8,900万円から1,205億2,900万円へ減少し、合計も1,286億2,900万円から1,237億6,900万円へ減少した。
  3. FY2024-H1対処有価証券報告書

    「短期借入金 3,240 百万円 3,240 百万円 長期借入金 125,389 百万円 123,769 百万円 計 128,629 百万円 127,009 百万円」

    ノンリコース債務は短期借入金が横ばい、長期借入金が1,253億8,900万円から1,237億6,900万円へ減少し、合計でも1,286億2,900万円から1,270億900万円へ減少した。
  4. FY2024-Q1ノンリコース債務減少有価証券報告書

    「短期借入金 3,240 百万円 3,240 百万円 長期借入金 125,389 百万円 124,519 百万円 計 128,629 百万円 127,759 百万円」

    ノンリコース債務は短期借入金が横ばいの一方、長期借入金が1,253億8,900万円から1,245億1,900万円へ減少し、合計でも1,286億2,900万円から1,277億5,900万円へ減少した。
  5. FY2023ノンリコース債務の短期微増・長期減少継続有価証券報告書

    「1年以内に返済予定のノンリコース長期借入金 3,120 3,240 ノンリコース長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 128,629 125,389」

    ノンリコース債務は短期返済予定分が31億2,000万円から32億4,000万円へ微増し、長期分が1,286億2,900万円から1,253億8,900万円へ減少した。
  6. FY2023-Q3ノンリコース債務の短期微増・長期減少継続有価証券報告書

    「短期借入金 3,120 3,240 長期借入金 128,629 126,139 計 131,749 129,379」

    ノンリコース債務は短期借入金が31億2,000万円から32億4,000万円へ微増する一方、長期借入金が1,286億2,900万円から1,261億3,900万円へ減少し、合計では1,317億4,900万円から1,293億7,900万円へ減少した。
  7. FY2023-Q2ノンリコース債務の短期微増・長期減少有価証券報告書

    「短期借入金 3,120 3,240 長期借入金 128,629 127,009 計 131,749 130,249」

    ノンリコース債務は短期借入金が31億2,000万円から32億4,000万円へ微増する一方、長期借入金が1,286億2,900万円から1,270億900万円へ減少し、合計では減少した。
  8. FY2022-Q3ノンリコース債務の短期減少・長期増加有価証券報告書

    「短期借入金 12,934 3,120 長期借入金 122,665 129,379 計 135,599 132,499」

    ノンリコース債務は短期借入金が129億3,400万円から31億2,000万円へ減少する一方、長期借入金は1,226億6,500万円から1,293億7,900万円へ増加した。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「短期借入金 172,749百万円 3,350百万円 長期借入金 10,200百万円 135,649百万円」

    ノンリコース債務は短期借入金が低水準、長期借入金が大きい状態を維持しており、短期から長期への構成変化が続いている。
  10. FY2020-Q1短期減少・長期増加有価証券報告書

    「短期借入金 172,749百万円 3,350百万円 長期借入金 10,200百万円 137,024百万円」

    ノンリコース債務は、短期借入金が1,727億4,900万円から33億5,000万円へ減少し、長期借入金が102億円から1,370億2,400万円へ増加した。短期・長期の構成が前期末から反転した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「1年以内に返済予定のノンリコース長期借入金 3,550 172,749 ノンリコース長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 182,949 10,200」

    ノンリコース債務の短期・長期構成は、短期返済予定分が大きく、長期分が小さい状態で通期にも確認された。
  12. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「短期借入金 3,550百万円 172,749百万円 長期借入金 182,949百万円 10,200百万円」

    ノンリコース債務は、短期借入金が35億5,000万円から1,727億4,900万円へ増加し、長期借入金が1,829億4,900万円から102億円へ減少した。短期・長期の構成が大きく変化している。
一緒に動いた変遷

「共同事業者の借入金に対する債務保証」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1共同事業者の借入金に対する債務保証3回
  3. 2取得不動産の付加価値向上による買取再販2回
  4. 3固定資産取得による投資の継続2回
  5. 4住宅ローン利用者等に対する保証債務2回
  6. 5投資有価証券評価損の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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