Komori
東京建物(8804)・事実再掲

㈱ケアライクの連結子会社化

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018-Q1再定義FY2018-Q22017: 220172018: 42018
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、クオリティライフ事業で前連結会計年度に竣工した施設や、前連結会計年度に連結子会社化した東京建物スタッフィング㈱(2018年6月1日付で㈱ケアライクより商号変更)が通期に寄与しました。」

    ㈱ケアライクから商号変更した東京建物スタッフィング㈱の連結子会社としての通期寄与が、その他事業の業績説明で継続して示された。
  2. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「クオリティライフ事業で前連結会計年度に竣工した施設や、前連結会計年度に連結子会社化した東京建物スタッフィング㈱(2018年6月1日付で㈱ケアライクより商号変更)が通期に寄与しました。」

    ㈱ケアライクは2018年6月1日付で東京建物スタッフィング㈱へ商号変更され、連結子会社としての通期寄与がその他事業の業績説明で継続して示された。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、クオリティライフ事業で前連結会計年度に竣工した施設や、前連結会計年度に連結子会社化した㈱ケアライクが通期に寄与しました。」

    ケアライクの連結子会社化後の状態が継続し、当四半期には通期寄与がその他事業の増収・黒字化要因として示された。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「㈱ケアライクほか3社は、医療・介護の人材派遣・紹介を行っております。」

    ㈱ケアライクの連結子会社化後の事業内容が継続して開示されている。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、株式を取得したことにより、㈱ケアライクが連結子会社となりました。」

    ㈱ケアライクの株式取得による連結子会社化が、第3四半期の事業内容および従業員数増加要因として継続して記載されている。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式を取得したことにより、㈱ケアライクが連結子会社となりました。」

    当第2四半期連結会計期間に株式を取得し、㈱ケアライクを連結子会社化した。その他事業の従業員数増加にも影響している。
一緒に動いた変遷

「仲介手数料収入の増加によるアセットサービス利益改善」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1仲介手数料収入の増加によるアセットサービス利益改善2回
  3. 2その他事業の増収と営業損失拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
㈱ケアライクの連結子会社化|東京建物(8804)の変遷 | Komori