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平和不動産(8803)・事実資産・有利子負債の増加継続

販売用不動産の積み増しと有利子負債増加による資産拡大

FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20262018: 12019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「前連結会計年度末 資産419,541 負債301,541 純資産117,999 有利子負債254,072 当連結会計年度末 資産451,838 負債325,075 純資産126,763 有利子負債272,683」

    資産は322億97百万円、負債は235億33百万円、有利子負債は186億10百万円増加した。札幌再開発やホテル建築等の投資に伴う資産・負債の拡大が続いた。
  2. FY2026-H1資産・有利子負債の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況は次のとおりであります。」

    資産は前年度末比128億36百万円、負債は75億22百万円、有利子負債は43億43百万円増加した。札幌再開発および兜町ホテルへの支払い等に伴い資産・負債が拡大した。
  3. FY2025資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況は、資産405,979百万円、負債280,334百万円、純資産125,645百万円、有利子負債231,323百万円となりました。」「当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況は、資産419,541百万円、負債301,541百万円、純資産117,999百万円、有利子負債254,072百万円となりました。」

    資産は135億61百万円、有利子負債は227億49百万円増加し、再開発投資・新規物件取得を背景に資産と負債が拡大した。
  4. FY2025-H1資産・有利子負債の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況は次のとおりであります。前連結会計年度末 資産405,979 負債280,334 純資産125,645 有利子負債231,323 当中間連結会計期間末 資産390,141 負債275,233 純資産114,908 有利子負債228,619」

    資産は158億37百万円、負債は51億円、有利子負債は27億03百万円減少した。自己株式取得による純資産減少も同時に生じた。
  5. FY2024資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況は、資産405,979百万円、負債280,334百万円、純資産125,645百万円、有利子負債231,323百万円となりました。」

    前年度末から資産は76億45百万円、負債は13億24百万円、純資産は63億21百万円、有利子負債は44億28百万円増加した。
  6. FY2024-Q3資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は4,004億66百万円となり、前連結会計年度末比21億33百万円の増加となりました。これは販売用不動産65億11百万円の減少等があった一方、キャプション by Hyatt 兜町 東京(東京都中央区)の建築費の支払い及びプレジオ新大阪ROUGE(大阪府大阪市)等の取得等に伴う有形固定資産70億31百万円及び仕掛販売用不動産5億19百万円の増加等によるものです。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,780億42百万円となり、前連結会計年度末比9億67百万円の減少となりました。これは有利子負債41億39百万円の増加等があった一方、営業未払金48億30百万円の減少等によるものです。」

    資産合計は前連結会計年度末比21億33百万円、有利子負債は41億39百万円増加した。販売用不動産の減少と、再開発関連投資・新規物件取得による固定資産の増加が併存している。
  7. FY2024-Q2資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は4,047億円となり、前連結会計年度末比63億67百万円の増加となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は2,802億11百万円となり、前連結会計年度末比12億2百万円の増加となりました。これは営業未払金33億98百万円の減少等があった一方、有利子負債26億56百万円の増加等によるものです。」

    資産合計は前年度末比63億67百万円、有利子負債は26億56百万円増加した。販売用不動産の減少と現金・再開発関連固定資産の増加が併存している。
  8. FY2024-Q1資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は4,004億26百万円となり、前連結会計年度末比20億93百万円の増加となりました。これは販売用不動産31億19百万円の減少等があった一方、現金及び預金27億8百万円及びキャプション by Hyatt 兜町 東京(東京都中央区)の建築費の支払い等に伴う有形固定資産23億61百万円の増加等によるものです。」

    資産合計は前連結会計年度末比20億93百万円増加し、有利子負債も26億8百万円増加した。販売用不動産の減少と現金・開発関連固定資産の増加が併存している。
  9. FY2023資産・有利子負債の増加再開有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は3,983億33百万円となり、前連結会計年度末比221億23百万円の増加となりました。」「当連結会計年度末における有利子負債残高は2,268億95百万円となり、前連結会計年度末比206億59百万円の増加となりました。」

    前年度の資産・有利子負債減少から転じ、東八重洲シティービル等の取得を背景に資産と有利子負債がともに増加した。
  10. FY2023-Q3資産・有利子負債の増加への反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は3,853億7百万円となり、前連結会計年度末比90億97百万円の増加となりました。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,689億85百万円となり、前連結会計年度末比120億54百万円の増加となりました。これは有利子負債148億71百万円の増加等によるものです。」

    前年度末から資産合計が90億97百万円、有利子負債が148億71百万円増加し、前四半期までの資産・有利子負債の減少傾向から増加へ転じた。
  11. FY2023-Q2資産減少・有利子負債微増への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,724億40百万円となり、前連結会計年度末比37億69百万円の減少となりました。これは東八重洲シティービル(東京都中央区)等の取得及び既存物件の工事費の支払い等に伴う有形固定資産88億34百万円の増加等があった一方、販売用不動産92億13百万円及び投資有価証券25億70百万円の減少等によるものです。」

    資産合計は前年度末比37億69百万円減少した一方、有利子負債は9億60百万円増加した。物件取得・工事費支払いと販売用不動産の減少が併存している。
  12. FY2023-Q1資産・有利子負債の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は3,681億76百万円となり、前連結会計年度末比80億33百万円の減少となりました。これは物件取得及び既存物件の工事費の支払い等に伴う有形固定資産15億88百万円の増加等があった一方、販売用不動産91億33百万円及び投資有価証券20億71百万円の減少等によるものです。」

    前年度末から資産合計が80億33百万円減少し、販売用不動産も91億33百万円減少した。有利子負債は14億87百万円減少し、前四半期までの資産・負債増加から減少傾向が続いた。
  13. FY2022-Q3資産・有利子負債の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は3,699億30百万円となり、前連結会計年度末比114億22百万円の減少となりました。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,507億82百万円となり、前連結会計年度末比119億30百万円の減少となりました。これは有利子負債141億24百万円の減少等によるものです。」

    資産合計は114億22百万円、有利子負債は141億24百万円減少し、前四半期に続く資産・有利子負債の減少が確認された。販売用不動産も190億16百万円減少している。
  14. FY2022-Q2資産・有利子負債の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,762億56百万円となり、前連結会計年度末比50億96百万円の減少となりました。これはKABUTO ONE(東京都中央区)の建築費の支払い及び兜町平和ダイヤビル(東京都中央区)の取得等に伴う有形固定資産91億94百万円の増加、投資有価証券35億74百万円の増加等があった一方、販売用不動産200億25百万円の減少等によるものです。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は2,547億58百万円となり、前連結会計年度末比79億55百万円の減少となりました。これは営業未払金18億7百万円及び未払法人税等19億5百万円の増加等があった一方、有利子負債125億77百万円の減少等によるものです。」

    資産合計は前期末比50億96百万円、有利子負債は125億77百万円減少した。販売用不動産の減少と長期借入金返済等により、前期までの資産・有利子負債の増加から減少傾向が続いた。
  15. FY2022-Q1資産・有利子負債の減少への転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は3,687億95百万円となり、前連結会計年度末比125億57百万円の減少となりました。これはKABUTO ONE(東京都中央区)の建築費の支払い等に伴う有形固定資産21億89百万円の増加、現金及び預金31億62百万円及び投資有価証券33億44百万円の増加等があった一方、販売用不動産237億48百万円の減少等によるものです。」「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は2,479億43百万円となり、前連結会計年度末比147億70百万円の減少となりました。これは未払法人税等11億74百万円の増加等があった一方、有利子負債164億88百万円の減少等によるものです。」

    前期までの資産・有利子負債増加から変化し、資産合計は125億57百万円、有利子負債は164億88百万円減少した。販売用不動産の売却・減少が資産圧縮に寄与している。
  16. FY2021-Q3資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は3,667億72百万円となり、前連結会計年度末比272億26百万円の増加となりました。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,519億4百万円となり、前連結会計年度末比196億60百万円の増加となりました。これは有利子負債207億71百万円の増加等によるものです。」

    第3四半期末の資産合計は前期末比272億26百万円、負債合計は196億60百万円、有利子負債は207億71百万円増加した。
  17. FY2021-Q2資産・有利子負債の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,577億72百万円となり、前連結会計年度末比182億26百万円の増加となりました。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は2,439億88百万円となり、前連結会計年度末比117億44百万円の増加となりました。これは有利子負債129億37百万円の増加等によるものです。」

    資産合計は前期末比182億26百万円、有利子負債は129億37百万円増加した。兜町第7平和ビル・新橋スクエアビルの取得等による資産拡大と借入増加が確認された。
  18. FY2021-Q1資産・有利子負債の増加再開有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は3,461億62百万円となり、前連結会計年度末比66億16百万円の増加となりました。これは有価証券119億88百万円の減少等があった一方、兜町第7平和ビル(東京都中央区)の取得及びKABUTO ONE(東京都中央区)の建築費の支払い等に伴う有形固定資産105億65百万円の増加、現金及び預金42億88百万円及び投資有価証券27億42百万円の増加等によるものです。」

    資産合計は前期末比66億16百万円増加し、有利子負債も1,869億77百万円から1,951億06百万円へ81億28百万円増加した。兜町第7平和ビルの取得等に伴う資産拡大が記載されている。
  19. FY2020-Q3資産増加・有利子負債増加への変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は3,409億52百万円となり、前連結会計年度末比53億80百万円の増加となりました。これは販売用不動産127億24百万円の減少等があった一方、ソララプラザ(宮城県仙台市)の取得等に伴う有形固定資産80億61百万円の増加及び有価証券100億2百万円の増加等によるものです。」「有利子負債は184,672百万円から186,745百万円へ2,072百万円増加した。」

    第2四半期の有利子負債減少から変化し、第3四半期末は資産合計が前期末比53億80百万円、有利子負債が20億72百万円増加した。
  20. FY2020-Q2資産増加・有利子負債減少への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,379億51百万円となり、前連結会計年度末比23億79百万円の増加となりました。これは販売用不動産126億42百万円の減少等があった一方、ソララプラザ(宮城県仙台市)の取得等に伴う有形固定資産72億20百万円の増加及び有価証券60億円、現金及び預金9億41百万円の増加等によるものです。」

    前四半期の資産・有利子負債の減少から変化し、資産合計は前期末比23億79百万円増加した。一方、有利子負債は792百万円減少した。
  21. FY2020-Q1資産・有利子負債の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は3,318億2百万円となり、前連結会計年度末比37億69百万円の減少となりました。これは販売用不動産21億98百万円及び投資有価証券16億77百万円の減少等によるものです。」

    前四半期までの資産・有利子負債の増加から変化し、当四半期は資産合計が37億69百万円、有利子負債が37億33百万円減少した。
  22. FY2019-Q3資産・有利子負債の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は3,269億43百万円となり、前連結会計年度末比267億円の増加となりました。これは東大阪花園ショッピングセンター(大阪府東大阪市)の売却等に伴う有形固定資産55億9百万円の減少等があった一方、ASIL札幌(北海道札幌市)及び銀座同和ビル(東京都中央区)の取得等による販売用不動産205億53百万円及び有価証券106億円の増加等によるものです。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は2,203億4百万円となり、前連結会計年度末比249億62百万円の増加となりました。これは有利子負債248億95百万円の増加等によるものです。」

    第3四半期末には資産合計が前期末比267億円、有利子負債が248億95百万円増加し、販売用不動産の取得・積み増しと借入による資産拡大が継続している。
  23. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は3,233億98百万円となり、前連結会計年度末比231億55百万円の増加となりました。これは東大阪花園ショッピングセンター(大阪府東大阪市)の売却等に伴う有形固定資産79億71百万円の減少等があった一方、ASIL札幌(北海道札幌市)及び銀座同和ビル(東京都中央区)の取得等による販売用不動産206億81百万円、現金及び預金48億62百万円、有価証券26億円及び投資有価証券21億7百万円の増加等によるものです。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は2,169億72百万円となり、前連結会計年度末比216億30百万円の増加となりました。これは有利子負債213億72百万円の増加等によるものです。」

    第2四半期末に資産合計が231億55百万円、有利子負債が213億72百万円増加し、販売用不動産の取得・積み増しと借入による資産拡大が確認された。
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