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2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期中間期は、売上高が前年同期比21.7%、営業利益が28.4%増加し、増収増益となった。通期業績予想と年間配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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規模
28.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結日本基準
売上高26,551百万円前年比 +21.7%進捗 41.6%
営業利益7,404百万円前年比 +28.4%進捗 46.9%
経常利益6,193百万円前年比 +28.2%進捗 47.6%
純利益(親会社株主帰属)4,595百万円前年比 +5.7%進捗 40.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益69円56銭
期末の財政状態
総資産448,610百万円
うち純資産 125,540 百万円自己資本比率 28.0%前期末比 -0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-2,436
投資-3,083
財務-5,903
純増減-11,422

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高13,002百万円
セグメント別売上高セグメント ビルディング事業 / 当中間期 24,175百万円 / 前年同期 19,733百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アセットマネジメント事業 / 当中間期 2,375百万円 / 前年同期 2,087百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント ビルディング事業 / 当中間期 7,177百万円 / 前年同期 5,597百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アセットマネジメント事業 / 当中間期 1,450百万円 / 前年同期 1,276百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高63,800百万円(前年比 +25.5%)
営業利益15,800百万円(前年比 +4.6%)
経常利益13,000百万円(前年比 +0.2%)
純利益11,500百万円(前年比 +4.2%)
年間配当予想98円 → 103円(+5.1%)
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 COF2合同会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示 / 重要な変更 無
減損損失当中間期の計上なし。報告セグメント注記に「減損損失の認識及びのれんの金額に重要な影響を及ぼす事象はありません」と記載。
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 902百万円、項目 補助金収入 / 金額 20百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 16百万円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 17百万円
減価償却費2,968百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数71,019,992株
期末自己株式数4,947,445株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年9月30日
売上高26,551百万円(前年比 +21.7%)
営業利益7,404百万円(前年比 +28.4%)
経常利益6,193百万円(前年比 +28.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,595百万円(前年比 +5.7%)
1株当たり当期純利益69円56銭
自己資本比率当期末 28 / 前期末 28.1
総資産448,610百万円
純資産125,540百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-2,436百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,083百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-5,903百万円
現金及び現金同等物期末残高13,002百万円
通期業績予想売上高 63,800百万円(前年比 +25.5%) / 営業利益 15,800百万円(前年比 +4.6%) / 経常利益 13,000百万円(前年比 +0.2%) / 純利益 11,500百万円(前年比 +4.2%)
年間配当予想98円 → 103円(+5.1%)
セグメント別売上高セグメント ビルディング事業 / 当中間期 24,175百万円 / 前年同期 19,733百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アセットマネジメント事業 / 当中間期 2,375百万円 / 前年同期 2,087百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント ビルディング事業 / 当中間期 7,177百万円 / 前年同期 5,597百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アセットマネジメント事業 / 当中間期 1,450百万円 / 前年同期 1,276百万円 / 前年同期比 非開示
減価償却費2,968百万円
減損損失当中間期の計上なし。報告セグメント注記に「減損損失の認識及びのれんの金額に重要な影響を及ぼす事象はありません」と記載。
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 902百万円、項目 補助金収入 / 金額 20百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 16百万円、項目 固定資産圧縮損 / 金額 17百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 COF2合同会社 / 除外 0 / 除外社名 非開示 / 重要な変更 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数71,019,992株
期末自己株式数4,947,445株
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本文では業績の増減理由を説明しておらず、「経営成績等の概況については…決算補足説明資料に記載」としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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