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平和不動産(8803)・事実通期の増収増益

不動産ソリューション事業をけん引役とする増収増益

FY2017に初出。32回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収増益有価証券報告書

    「売上高は508億55百万円(前期比20.9%増)、営業利益は151億9百万円(同14.5%増)、経常利益は129億80百万円(同11.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は110億32百万円(同15.3%増)となりました。」

    前年度の通期減収増益から変化し、当年度は売上高、営業利益、経常利益および当期純利益がそろって増加した。
  2. FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は218億20百万円(前年同期比30億58百万円、16.3%増)、営業利益は57億66百万円(同5億12百万円、9.8%増)、経常利益は48億31百万円(同2億49百万円、5.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は43億47百万円(同9億16百万円、26.7%増)となりました。」

    前中間期の減収減益から変化し、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益がそろって増加した。
  3. FY2025通期減収増益有価証券報告書

    「売上高は420億75百万円(前期比23億57百万円、5.3%減)、営業利益は131億96百万円(同1億74百万円、1.3%増)、経常利益は116億51百万円(同1億88百万円、1.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は95億65百万円(同11億15百万円、13.2%増)となりました。」

    通期では売上高が5.3%減少した一方、営業利益は1.3%増、経常利益は1.6%増、当期純利益は13.2%増となった。
  4. FY2025-H1中間期の減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は187億61百万円(前年同期比94億29百万円、33.4%減)、営業利益は52億54百万円(同40億円、43.2%減)、経常利益は45億81百万円(同39億93百万円、46.6%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は34億31百万円(同32億27百万円、48.5%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から変化し、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が減少した。
  5. FY2024増収減益から増収増益への反転有価証券報告書

    「売上高は444億33百万円(前期比89百万円、0.2%減)、営業利益は130億22百万円(同22億37百万円、20.7%増)、経常利益は114億63百万円(同18億16百万円、18.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億50百万円(同6億86百万円、7.5%減)となり、中期経営計画「Challenge & Progress」において計数目標として掲げた2023年度連結営業利益120億円以上をはじめ、全てのKPIを達成するとともに、連結営業利益は過去最高益を更新いたしました。」

    売上高は微減した一方、営業利益・経常利益は増加し、連結営業利益は過去最高益を更新した。純利益は投資有価証券売却益の減少等により減少した。
  6. FY2024-Q3増収増益継続・営業利益の増益幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は357億15百万円(前年同期比35億81百万円、11.1%増)、営業利益は109億51百万円(同41億11百万円、60.1%増)、経常利益は99億53百万円(同38億44百万円、62.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億14百万円(同19億44百万円、34.3%増)となりました。」

    連結業績は増収増益が続き、営業利益は前年同期比60.1%増、経常利益は62.9%増となった。FY2024-Q2累計の増収増益から、増益幅がさらに拡大している。
  7. FY2024-Q2増収増益への反転有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は281億91百万円(前年同期比32億37百万円、13.0%増)、営業利益は92億54百万円(同41億87百万円、82.6%増)、経常利益は85億74百万円(同39億85百万円、86.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は66億59百万円(同24億18百万円、57.0%増)となりました。」

    FY2024-Q1の減収・大幅増益から変化し、当第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がそろって増加した。
  8. FY2024-Q1減収・大幅増益への変化有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は150億28百万円(前年同期比23億57百万円、13.6%減)、営業利益は64億47百万円(同34億56百万円、115.6%増)、経常利益は62億11百万円(同33億6百万円、113.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は50億1百万円(同28億15百万円、128.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は13.6%減少した一方、営業利益は115.6%増、経常利益は113.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は128.8%増となった。
  9. FY2023減収減益・純利益増への変化有価証券報告書

    「売上高は445億22百万円(前期比132億95百万円、23.0%減)、営業利益は107億84百万円(同18億30百万円、14.5%減)、経常利益は96億47百万円(同19億25百万円、16.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は91億37百万円(同4億32百万円、5.0%増)となりました。」

    通期業績は売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、政策保有株式の縮減に伴う投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  10. FY2023-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は321億33百万円(前年同期比162億52百万円、33.6%減)、営業利益は68億40百万円(同24億77百万円、26.6%減)、経常利益は61億9百万円(同25億62百万円、29.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億69百万円(同7億26百万円、11.4%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いた。
  11. FY2023-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は249億54百万円(前年同期比163億27百万円、39.6%減)、営業利益は50億67百万円(同22億32百万円、30.6%減)、経常利益は45億89百万円(同22億71百万円、33.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億40百万円(同5億24百万円、11.0%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いた。
  12. FY2023-Q1大幅減収減益への反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は173億85百万円(前年同期比164億54百万円、48.6%減)、営業利益は29億90百万円(同18億68百万円、38.5%減)、経常利益は29億5百万円(同18億83百万円、39.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億86百万円(同9億60百万円、30.5%減)となりました。」

    前期の過去最高益更新から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  13. FY2022過去最高益更新・増収増益有価証券報告書

    「売上高は578億18百万円(前期比227億69百万円、65.0%増)、営業利益は126億15百万円(同13億86百万円、12.3%増)、経常利益は115億72百万円(同13億27百万円、13.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は87億5百万円(同15億86百万円、22.3%増)となり、過去最高益を更新いたしました。」

    通期で大幅な増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が過去最高益更新となった。
  14. FY2022-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は483億86百万円(前年同期比204億33百万円、73.1%増)、営業利益は93億17百万円(同3億95百万円、4.4%増)、経常利益は86億71百万円(同3億61百万円、4.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億96百万円(同6億43百万円、11.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高73.1%増、営業利益4.4%増、経常利益4.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益11.2%増となり、増収増益が続いている。
  15. FY2022-Q2減収増益への変化継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は412億81百万円(前年同期比198億75百万円、92.8%増)、営業利益は72億99百万円(同6億2百万円、9.0%増)、経常利益は68億60百万円(同5億91百万円、9.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億65百万円(同4億61百万円、10.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が92.8%増、営業利益が9.0%増、経常利益が9.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が10.7%増となり、増収増益となった。
  16. FY2022-Q1大幅な増収増益への反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は338億40百万円(前年同期比274億64百万円、430.7%増)、営業利益は48億59百万円(同29億39百万円、153.1%増)、経常利益は47億89百万円(同29億46百万円、159.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億46百万円(同20億38百万円、184.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から変化し、当第1四半期は売上高430.7%増、営業利益153.1%増、経常利益159.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益184.1%増となった。
  17. FY2021-Q3減収増益への変化継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は279億53百万円(前年同期比95億63百万円、25.5%減)、営業利益は89億21百万円(同8億38百万円、10.4%増)、経常利益は83億10百万円(同7億97百万円、10.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億52百万円(同7億95百万円、16.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が25.5%減少した一方、営業利益は10.4%、経常利益は10.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益は16.0%増加した。
  18. FY2021-Q2減収増益への変化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は214億6百万円(前年同期比94億76百万円、30.7%減)、営業利益は66億96百万円(同8億36百万円、14.3%増)、経常利益は62億68百万円(同8億1百万円、14.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億3百万円(同8億43百万円、24.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が30.7%減少した一方、営業利益は14.3%、経常利益は14.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.4%増加した。
  19. FY2021-Q1減収減益の継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は63億76百万円(前年同期比52億58百万円、45.2%減)、営業利益は19億19百万円(同6億71百万円、25.9%減)、経常利益は18億42百万円(同6億76百万円、26.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億7百万円(同3億93百万円、26.2%減)となりました。」

    当第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  20. FY2020過去最高益の更新有価証券報告書

    「売上高は466億39百万円(前期比71億59百万円、18.1%増)、営業利益は109億3百万円(同15億68百万円、16.8%増)、経常利益は100億6百万円(同15億75百万円、18.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億46百万円(同8億72百万円、14.1%増)となり、中長期経営計画計over the “NEXTDECADE”において計数目標として掲げた2023年度の連結営業利益100億円台を4年間前倒しで達成するとともに過去最高益を更新いたしました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が増加し、過去最高益を更新した。
  21. FY2020-Q3増収増益・純利益減少の構成継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は375億16百万円(前年同期比47億78百万円、14.6%増)、営業利益は80億83百万円(同8億79百万円、12.2%増)、経常利益は75億12百万円(同8億68百万円、13.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億57百万円(同2億33百万円、4.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.5%減少した。
  22. FY2020-Q2増収増益への変化継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は308億82百万円(前年同期比43億5百万円、16.2%増)、営業利益は58億60百万円(同2億72百万円、4.9%増)、経常利益は54億67百万円(同2億58百万円、5.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億59百万円(同27百万円、0.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.8%減少した。
  23. FY2020-Q1減収減益への変化継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は116億35百万円(前年同期比8億86百万円、7.1%減)、営業利益は25億91百万円(同3億47百万円、11.8%減)、経常利益は25億19百万円(同3億67百万円、12.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億0百万円(同3億58百万円、19.3%減)となりました。」

    連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  24. FY2019-Q3増収減益への変化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は327億37百万円(前年同期比66億19百万円、25.3%増)、営業利益は72億3百万円(同2億30百万円、3.1%減)、経常利益は66億43百万円(同72百万円、1.1%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は51億90百万円(同4億98百万円、10.6%増)となりました。」

    売上高は25.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.6%増となった一方、営業利益は3.1%減、経常利益は1.1%減となり、従来の全体的な増収増益から増収減益を含む構成へ変化した。
  25. FY2019-Q2増収増益継続・売上高伸長有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は265億76百万円(前年同期比104億76百万円、65.1%増)、営業利益は55億87百万円(同5億57百万円、11.1%増)、経常利益は52億8百万円(同7億2百万円、15.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億87百万円(同3億44百万円、10.9%増)となりました。」

    第2四半期累計でも連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  26. FY2019-Q1大幅な増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は125億22百万円(前年同期比58億78百万円、88.5%増)、営業利益は29億38百万円(同10億10百万円、52.4%増)、経常利益は28億86百万円(同11億27百万円、64.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億59百万円(同6億98百万円、60.2%増)となりました。」

    当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、増収増益幅が拡大した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は261億18百万円(前年同期比32億81百万円、14.4%増)、営業利益は74億33百万円(同12億19百万円、19.6%増)、経常利益は67億16百万円(同13億80百万円、25.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億92百万円(同13億40百万円、40.0%増)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調が継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は161億0百万円(前年同期比6億74百万円、4.4%増)、営業利益は50億29百万円(同8億20百万円、19.5%増)、経常利益は45億5百万円(同9億6百万円、25.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億43百万円(同8億77百万円、38.7%増)となりました。」

    第2四半期累計でも連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は66億43百万円(前年同期比5億92百万円、9.8%増)、営業利益は19億27百万円(同1億16百万円、6.4%増)、経常利益は17億59百万円(同1億76百万円、11.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億60百万円(同3億24百万円、38.8%増)となりました。」

    当四半期も連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調が確認されている。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「売上高は417億47百万円(前期比47億37百万円、12.8%増)、営業利益は96億73百万円(同14億5百万円、17.0%増)、経常利益は84億31百万円(同17億22百万円、25.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益および経常利益が前期比で増加し、不動産ソリューション事業の物件売却増加等が増収増益に寄与した。
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平和不動産の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算説明資料で、「実績引用」でした。
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