不動産仲介取扱件数減少による営業損失
FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026不動産仲介・駐車場運営管理年度業績更新有価証券報告書
「不動産仲介は、取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介取扱件数は前年度1,475件から1,607件へ増加した一方、駐車場運営管理台数は63,383台から63,172台へ減少した。 - FY2026-H1不動産仲介・駐車場運営管理中間業績更新有価証券報告書
「また、駐車場運営管理は駐車場運営管理台数の増加等により増収となりましたが、不動産仲介は取扱件数が増加したものの、1件当たりの手数料が減少したこと等により減収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同中間期の649件から671件へ増加したが、1件当たり手数料の減少により減収となった。駐車場管理台数は63,605台から63,679台へ増加し、同事業は増収となった。 - FY2025不動産仲介・駐車場運営管理年度業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、不動産仲介取扱件数及び駐車場運営管理台数の増加等により増収となりました。」
不動産仲介取扱件数は1,403件から1,475件、駐車場運営管理台数は62,254台から63,383台へ増加し、設計監理・不動産サービス事業の増収増益に寄与した。 - FY2025-H1不動産仲介・駐車場運営管理業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、不動産仲介取扱件数及び駐車場運営管理台数の増加等により増収となりました。」
不動産仲介取扱件数は前年同中間期の609件から649件へ、駐車場運営管理台数は62,611台から63,605台へ増加した。不動産仲介・駐車場運営管理の増収を含め、セグメントは営業利益を計上した。 - FY2024-Q3不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、事業環境の改善及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は869件から985件へ、駐車場管理台数は58,513台から62,376台へ増加した。不動産仲介・駐車場運営管理の増収等によりセグメントは営業利益4,568百万円を計上した。 - FY2024-Q2設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、事業環境の改善及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の540件から609件へ、駐車場管理台数は59,553台から62,611台へ増加した。不動産仲介・駐車場運営管理の増収を含め、セグメントは営業利益を計上した。 - FY2024-Q1不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、事業環境の改善及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の239件から278件へ増加し、駐車場管理台数も59,578台から62,112台へ増加した。不動産仲介・駐車場運営管理は増収となった。 - FY2023不動産サービス事業年度業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、新型コロナウイルス感染症による各種制限の緩和及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年度1,118件から1,196件へ増加し、駐車場管理台数も58,418台から61,004台へ増加した。設計監理・不動産サービス事業全体で営業利益4,176百万円となった。 - FY2023-Q3設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、新型コロナウイルス感染症による各種制限の緩和及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の776件から869件へ増加し、駐車場運営管理も増収となった。設計監理・不動産サービス事業全体は営業収益40,798百万円、営業利益420百万円となった。 - FY2023-Q2設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、新型コロナウイルス感染症による各種制限の緩和及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の470件から540件へ増加し、駐車場運営管理も増収となった。設計監理・不動産サービス事業の営業収益は26,199百万円、営業損失は382百万円となった。 - FY2023-Q1設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、新型コロナウイルス感染症による各種制限の緩和及び不動産仲介取扱件数の増加等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の201件から239件へ増加し、駐車場運営管理も増収となった。設計監理・不動産サービス事業全体の営業収益は11,994百万円となった。 - FY2022-Q3設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理は、新型コロナウイルス感染症拡大による前年度4月から5月にかけての緊急事態宣言中の休業等の反動増により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の580件から776件へ増加し、駐車場運営管理も増収となった。設計監理・不動産サービス事業の営業収益は37,433百万円、営業損失は1,096百万円となった。 - FY2022-Q2設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、設計監理収益は売上件数が減少したこと等により減収となり、不動産仲介・駐車場運営管理は、新型コロナウイルス感染症拡大による前年度4月から5月にかけての緊急事態宣言中の休業等の反動増により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の323件から470件へ増加し、駐車場運営管理も増収となった。セグメント営業損失は前年同期の2,521百万円から1,771百万円へ改善した。 - FY2022-Q1設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、設計監理収益は1件あたりの金額が増加したこと等により増収となり、新型コロナウイルス感染症拡大による前年度4月から5月にかけての緊急事態宣言中の休業等の反動増により、不動産仲介・駐車場運営管理は増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は119件から201件へ増加し、駐車場運営管理も増収となった。セグメント全体では営業収益11,053百万円、営業損失1,209百万円となった。 - FY2021不動産サービス事業年度業績更新有価証券報告書
「不動産仲介・駐車場運営管理については減収となりました。」
感染症拡大の影響により、不動産仲介の取扱件数は1,095件から931件へ減少し、駐車場運営管理も減収となった。 - FY2021-Q3不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、不動産仲介・駐車場運営管理については減収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の729件から580件へ減少し、感染症拡大の影響により不動産仲介・駐車場運営管理が減収となった。 - FY2021-Q2不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、不動産仲介・駐車場運営管理については減収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の463件から323件へ減少し、駐車場運営管理も減収となった。 - FY2021-Q1設計監理・不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、不動産仲介・駐車場運営管理についても減収となりました。」
不動産仲介・駐車場運営管理は新型コロナウイルス感染症拡大の影響で減収となった。不動産仲介の取扱件数は前年同期198件から119件へ減少した。 - FY2020-Q3不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、取扱件数及び1件当たりの手数料が減少したこと等により、不動産仲介事業は減収となりました。一方その他事業においては、前年度新規に連結子会社化を行ったこと等により、増収となりました。この結果、当セグメントの営業収益は前年同期に比べ1,552百万円増収の25,499百万円となりましたが、営業損益は1,859百万円悪化し、449百万円の損失を計上しました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の801件から729件へ減少し、その他事業の増収を含めてもセグメントは営業損失449百万円となった。 - FY2020-Q2不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第2四半期においては、取扱件数及び1件当たりの手数料が減少したこと等により、不動産仲介事業は減収となりました。一方その他事業においては、前年度新規に連結子会社化を行ったこと等により、増収となりました。この結果、当セグメントの営業収益は前年同期に比べ1,635百万円増収の16,649百万円となりましたが、営業損益は1,192百万円悪化し、512百万円の損失を計上しました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の509件から463件へ、手数料収入も減少した。その他事業の増収を含めてもセグメントは営業損失512百万円となった。 - FY2020-Q1不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第1四半期においては、取扱件数及び1件当たりの手数料が減少したこと等により、不動産仲介事業は減収となりました。一方その他事業においては、前年度新規に連結子会社化を行ったこと等により、増収となりました。この結果、当セグメントの営業収益は前年同期に比べ1,370百万円増収の8,126百万円となりましたが、営業損益は971百万円悪化し、344百万円の損失を計上しました。」
不動産仲介の取扱件数は266件から198件へ減少し、手数料減少等により仲介事業は減収となった。連結子会社化等によるその他事業の増収を含めても、セグメントは営業損失344百万円となった。 - FY2019不動産サービス事業年度業績更新有価証券報告書
「当年度においては、不動産仲介の取扱件数は減少したものの1件当たりの手数料が増加したこと等により、増収となりました。」
不動産仲介取扱件数は1,162件から1,129件へ減少したが、1件当たり手数料の増加等により営業収益33,586百万円、営業利益2,603百万円となった。 - FY2019-Q3不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第3四半期においては、不動産仲介の取扱件数は減少したものの1件当たりの手数料が増加したこと等により、増収となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の829件から801件へ減少したものの、1件当たり手数料の増加等により増収増益となり、営業収益は23,946百万円、営業利益は1,410百万円となった。 - FY2019-Q2不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第2四半期においては、不動産仲介の取扱件数は減少したものの1件当たりの手数料が増加したこと等により、増収となりました。この結果、当セグメントの営業収益は前年同期に比べ3,595百万円増収の15,014百万円となり、営業利益は636百万円増益の679百万円となりました。」
不動産仲介の取扱件数は前年同期の544件から509件へ減少したものの、1件当たり手数料の増加等により増収増益となった。 - FY2019-Q1不動産サービス事業業績更新有価証券報告書
「当第1四半期においては、不動産仲介の取扱件数は減少したものの1件当たりの手数料が増加したこと等により、増収となりました。この結果、当セグメントの営業収益は前年同期に比べ992百万円増収の6,756百万円となり、営業利益は488百万円増益の626百万円となりました。」
不動産仲介の取扱件数は272件から266件へ減少したものの、1件当たり手数料の増加等により増収増益となり、営業収益6,756百万円、営業利益626百万円となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期においては、不動産仲介の取扱件数並びに1件当たりの手数料が減少したこと等により、減収となりました。この結果、当セグメントの営業収益は前年同期に比べ361百万円減収の16,639百万円となり、営業損益は900百万円減益となり、396百万円の損失を計上しました。」
不動産仲介の取扱件数と1件当たり手数料の減少により営業収益は16,639百万円となり、営業損益は396百万円の損失となった。