Komori
アドバンスクリエイト(8798)・事実削除直近の決算説明資料(2026-09-18)では「再掲」

普通株式への中間配当実施

FY2016-Q3に初出。29回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。

29記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q2削除FY2024-Q2 – 2026-09-182016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「なお、当事業年度につきましては、業績等を総合的に勘案した結果、中間配当及び期末配当は無配とさせていただきました。」

    従来の1株17.50円の配当水準から転じ、2025年9月期の中間配当・期末配当をともに無配とした。
  2. FY2024-Q2臨時決算を前提に同額配当を予定有価証券報告書

    「2024年5月24日開催予定の取締役会(注) 普通株式 394,707 17.50 2024年3月31日 2024年6月26日 資本剰余金 利益剰余金 (注)2024年5月24日開催予定の取締役会決議による配当金の総額には、従業員持株会支援信託ESOPが保有する当社株式に対する配当金3,300千円及び株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式に対する配当金7,420千円が含まれております。なお、当配当の実施にあたり当社は2024年3月31日を臨時決算日として臨時計算書類の作成(臨時決算)を行い、利益を分配可能額(利益剰余金)に算入することを予定しております。」

    1株17.50円の配当水準を維持する予定であり、利益準備金減少の中止後の対応として、2024年3月31日を臨時決算日とする臨時計算書類の作成を予定している。
  3. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、2023年9月期の損失の主要な要因が、外部環境の変化による一過性のものであり、収束が見込まれることから、株主の皆様のご支援に感謝の意を表するため、1株当たり17.5円とさせていただきます。」

    期末配当を1株17.5円とし、中間配当17.5円と合わせた年間配当は1株35円となった。前期の年間32.5円から増配している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会(注) 普通株式 394,707 17.50 2023年3月31日 2023年6月1日 利益剰余金」

    普通株式の中間配当1株17.50円、総額394,707千円を2023年6月1日に実施した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会(注) 普通株式 394,707 17.50 2023年3月31日 2023年6月1日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする普通株式の中間配当は1株17.50円、総額394,707千円で、前回の株式分割後水準と同額である。
  6. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月11日 394,707 17.50 取締役会決議」

    期末配当を株式分割後の1株17.50円と決議した。中間配当1株15円から増配となり、年間配当額は1株32.50円となった。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年3月31日を基準日とする普通株式の配当を1株15円、総額338,320千円で決議し、2022年6月1日に実施したことを記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 338,320 15.00 2022年3月31日 2022年6月1日」

    2022年3月31日を基準日とする普通株式の配当を1株15円、総額338,320千円で決議した。
  9. FY2022-Q1株式分割後の期末配当を1株15円で実施有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会(注) 普通株式 338,320千円 1株当たり配当額 15.00円 基準日 2021年9月30日 効力発生日 2021年12月20日」

    2021年9月30日を基準日とする普通株式の配当を、株式分割後の1株当たり15円、総額338,320千円で実施した。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「これにより、中間配当金30円を加えた当期の年間配当金は1株当たり60円となり、前期に比べて10円の増配となります。」

    株式分割前換算の年間配当金は1株当たり60円となり、前期の50円から10円増加した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり30円の中間配当を2021年6月1日に実施したことを記載している。
  12. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会(注) 普通株式 332,983千円 1株当たり配当額 30.00円 基準日 2021年3月31日 効力発生日 2021年6月1日」

    普通株式の中間配当を1株当たり30円と決議した。前回の1株当たり25円から配当額が引き上げられている。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について1株当たり25円、総額275,909千円の配当を決議し、2020年12月21日に効力が発生した。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年3月31日を基準日とする普通株式の中間配当を1株当たり25円、総額271,934千円と決議しており、1株当たり配当額は前回と同水準である。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年11月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について1株当たり25円、総額266,247千円の配当を決議し、2019年12月19日に効力が発生した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年5月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式の中間配当について、1株当たり25円、総額266,316千円を決議し、2019年6月3日に効力発生予定とした。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について1株当たり25円、総額268,749千円の配当を決議し、2018年12月20日に支払った。
  18. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり25円といたします。既に平成30年6月4日に実施済みの第2四半期配当金1株当たり25円とあわせまして、年間配当金は1株当たり50円となります。」

    中間・期末配当を各25円とし、年間配当金が前期の47.50円から50円へ増加した。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり25円の中間配当を決議し、平成30年6月4日に支払ったことを記載している。
  20. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成30年3月31日を基準日とする中間配当を1株当たり25円、総額271,071千円と決議した。従前に記載された1株当たり22.50円の中間配当から金額が引き上げられている。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式について1株当たり25円、総額273,541千円の配当を決議し、平成29年12月21日に支払った。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり25円といたします。既に平成29年6月5日に実施済みの第2四半期配当金1株当たり22円50銭とあわせまして、年間配当金は1株当たり47円50銭となります。」

    中間配当22.50円に加えて期末配当25円を決定し、年間配当金47.50円を確定した。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成29年3月31日を基準日とする普通株式の中間配当1株当たり22.50円、総額246,187千円を決議し、平成29年6月5日に実施する予定としている。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年11月4日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年9月30日を基準日とする普通株式の期末配当1株当たり25円、総額273,541千円を平成28年12月19日に実施した。
  25. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり25円(内、記念配当2円50銭)といたします。既に平成28年6月6日に実施済みの第2四半期配当金1株当たり22円50銭とあわせまして、年間配当金は1株当たり47円50銭となります。」

    中間配当に加えて期末配当25円を決定し、年間配当を1株当たり47.50円とした。
  26. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成28年5月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成28年3月31日を基準日とする普通株式1株当たり22.50円の中間配当を決議している。
一緒に動いた変遷

「「保険市場」の価値向上を通じたメディア事業の成長」は、この変遷が動いた29回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「保険市場」の価値向上を通じたメディア事業の成長7回
  3. 2保険代理店事業の増収減益7回
  4. 3保険市場サイト・法改正対応・人工知能分析へのシステム投資7回
  5. 4連結業績の減収減益6回
  6. 5「保険市場」のユーザビリティ向上と保険会社との連携強化6回
  7. 6自己株式取得による機動的な資本政策6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンスクリエイトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
普通株式への中間配当実施|アドバンスクリエイト(8798)の変遷 | Komori