Komori
アドバンスクリエイト(8798)・リスク悪化

メットライフ生命保険への売上依存

FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018 – FY2019後退FY2021 – FY20232016: 12017: 420172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の23.7%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度は前期の21.3%から23.7%へ上昇した。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の21.3%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度は前期の22.8%から21.3%へ低下した。
  3. FY2022後退有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の22.8%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度は前期の28.0%から22.8%へ低下した。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の28.0%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度は前期の30.4%から28.0%へ低下した。なお、メディケア生命保険株式会社の売上高は13.0%となった。
  5. FY2020悪化有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の30.4%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度は前期の23.4%から30.4%へ上昇した。
  6. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の23.4%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度は前期の31.6%から23.4%へ低下した。
  7. FY2018後退有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の31.6%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度が前期の46.4%から31.6%へ低下した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。
  10. FY2017悪化有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の46.4%を占めております。」

    メットライフ生命保険への売上依存度が前期の37.6%から46.4%へ上昇した。加えて、マニュライフ生命保険の売上高も12.6%と記載されている。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の37.6%を占めております。」

    特定保険会社およびその商品への依存度を売上高37.6%と数値化している。
一緒に動いた変遷

「メディア事業・再保険事業の増収増益」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア事業・再保険事業の増収増益5回
  3. 2連結業績の減収減益4回
  4. 3再保険事業による収益源の多様化4回
  5. 4事故・巨大災害による再保険金支払リスク3回
  6. 5保険代理店事業の増収減益3回
  7. 6営業キャッシュ・フロー赤字と現金残高減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンスクリエイトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
メットライフ生命保険への売上依存|アドバンスクリエイト(8798)の変遷 | Komori