メットライフ生命保険への売上依存
FY2016に初出。14回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。
- FY2025悪化有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の23.7%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度は前期の21.3%から23.7%へ上昇した。 - FY2023後退有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の21.3%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度は前期の22.8%から21.3%へ低下した。 - FY2022後退有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の22.8%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度は前期の28.0%から22.8%へ低下した。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の28.0%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度は前期の30.4%から28.0%へ低下した。なお、メディケア生命保険株式会社の売上高は13.0%となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の30.4%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度は前期の23.4%から30.4%へ上昇した。 - FY2019後退有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の23.4%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度は前期の31.6%から23.4%へ低下した。 - FY2018後退有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の31.6%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度が前期の46.4%から31.6%へ低下した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の46.4%を占めております。」
メットライフ生命保険への売上依存度が前期の37.6%から46.4%へ上昇した。加えて、マニュライフ生命保険の売上高も12.6%と記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
メットライフ生命保険への売上依存について、重要な変更はないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの保険代理店事業は、メットライフ生命保険株式会社の保険商品を取り扱う比率が高く、当連結会計年度において、当社グループの売上高の37.6%を占めております。」
特定保険会社およびその商品への依存度を売上高37.6%と数値化している。