T&Dホールディングス(8795)・リスク前進直近の決算説明資料(2026-05-15)では「悪化」
金融機関・来店型ショップ代理店チャネルの縮小
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-15。直近の記載は2026-05-15。
7記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融機関・来店型ショップ代理店チャネルの縮小1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「T&Dフィナンシャル生命は、金融機関窓販チャネル及び来店型保険ショップチャネルを主要チャネルとして、2020年3月31日現在、146の金融機関等と代理店委託契約を締結しております。」
代理店委託契約数が前年度の145先から146先へ増加した。 - FY2019代理店契約数増加有価証券報告書
「T&Dフィナンシャル生命は金融機関窓販チャネル及び来店型保険ショップチャネルを通じて生命保険商品を販売しております。T&Dフィナンシャル生命は、金融機関窓販チャネル及び来店型保険ショップチャネルを主要チャネルとして、2019年3月31日現在、145の金融機関等と代理店委託契約を締結しております。」
金融機関窓販・来店型ショップを主要チャネルとする構成が続き、代理店委託契約数は前年度の142先から145先へ増加した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「T&Dフィナンシャル生命は、金融機関窓販チャネル及び来店型保険ショップチャネルを主要チャネルとして、平成30年3月31日現在、142の金融機関等と代理店委託契約を締結しております。」
金融機関窓販・来店型ショップを主要チャネルとし、代理店契約を142先とする構成が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「T&Dフィナンシャル生命は、金融機関窓販チャネル及び来店型保険ショップチャネルを主要チャネルとして、平成29年3月31日現在、138の金融機関等と代理店委託契約を締結しております。」
金融機関窓販・来店型ショップを主要チャネルとし、生命保険市場縮小、競争激化、新商品導入遅延による代理店数減少をリスクとして記載している。