T&Dホールディングス(8795)・リスク後退
非上場株式等・組合出資金等の減損処理
FY2024-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業組合運用損と投資有価証券評価損7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
T&Dホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式等及び組合出資金等について437百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等・組合出資金等の減損処理額は4億37百万円となり、前年度の21億73百万円から減少した。 - FY2025後退有価証券報告書
「当連結会計年度において、非上場株式等及び組合出資金等について、2,173百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等・組合出資金等の減損処理額は21億73百万円となり、前年度の43億36百万円から減少した。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「また、当中間連結会計期間において、非上場株式等及び組合出資金等について、646百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等及び組合出資金等の減損処理額は646百万円となり、前回開示された1,891百万円から減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、非上場株式等及び組合出資金等について、1,995百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等及び組合出資金等の減損処理が第3四半期にも発生し、前回開示の1,891百万円から増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「また、当中間連結会計期間において、非上場株式等及び組合出資金等について、1,891百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等及び組合出資金等の減損処理が当中間期にも発生し、前回開示の第1四半期の1,693百万円から増加した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間において、非上場株式等及び組合出資金等について、1,693百万円減損処理を行っております。」
非上場株式等及び組合出資金等について、当第1四半期に16億93百万円の減損処理が実際に発生した。