Komori
T&Dホールディングス(8795)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

保有契約基盤の維持・拡大

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2021-Q1 – 2026-05-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
生命保険会社の保有契約基盤の維持・拡大5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

T&Dホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、円貨建て一時払商品等の販売減少により2,065億円(前期比3.2%減)となり、前期比で減少しました。」

    3社合算の新契約年換算保険料は前年度の2,133億円から2,065億円へ減少した。保有契約年換算保険料は増加した一方、保有契約高は1.1%減少し、会社別にも太陽生命・大同生命とT&Dフィナンシャル生命で方向が分かれている。
  2. FY2026-H1新契約年換算保険料は3社とも増加、保有契約高は会社別に分岐有価証券報告書

    「当中間会計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、円貨建て一時払商品の販売増加により、258億円(前年同期比6.7%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」「当中間会計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、景況感の回復を背景に、幅広い保障ニーズにトータル保障提案を着実に推進した結果、411億円(前年同期比6.2%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」「当中間会計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、一時払商品の販売が好調に推移し472億円(前年同期比11.9%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」

    太陽生命、大同生命、T&Dフィナンシャル生命の新契約年換算保険料はいずれも前年同期比で増加した。一方、保有契約高は太陽生命・大同生命が減少し、T&Dフィナンシャル生命が増加する会社別の分岐が続いている。
  3. FY2025新契約・保有契約年換算保険料は増加、保有契約高は減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、個人定期保険や円貨建て一時払商品等の主力商品の販売好調により2,132億円(前期比7.5%増)となり、前期比で増加しました。」「また、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は1兆7,039億円(同4.3%増)となり、前期比で増加しました。」「また、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は50兆8,352億円(同1.8%減)となり、前期比で減少しました。」

    3社合算では新契約年換算保険料と保有契約年換算保険料が増加した一方、保有契約高は減少した。会社別でも太陽生命・大同生命の保有契約高が減少し、T&Dフィナンシャル生命は増加している。
  4. FY2025-H13社の契約業績の方向が分岐有価証券報告書

    「当中間会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、10兆9,084億円(同10.5%減、前事業年度末比4.8%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「また、当中間会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、36兆2,854億円(同0.4%減、前事業年度末比0.2%減)となりました。」「また、当中間会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、3兆9,926億円(同8.6%増、前事業年度末比1.0%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」

    太陽生命と大同生命の保有契約高は減少した一方、T&Dフィナンシャル生命の保有契約高は増加しており、会社別に契約基盤の方向が分かれる構図が続いている。新契約年換算保険料も太陽生命・大同生命は増加、T&Dフィナンシャル生命は減少となった。
  5. FY2024-Q33社の契約業績の方向の分岐が継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、銀行窓口販売の減少により、240億円(前年同期比7.0%減)となり、前年同期と比べ減少しました。」「対面・非対面を組み合わせた丁寧なコンサルティング営業の実践等により、お客様の保障ニーズに的確にお応えしたことで、574億円(前年同期比9.5%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」「一時払商品の販売好調等により、704億円(前年同期比77.4%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」

    太陽生命は新契約年換算保険料・保有契約年換算保険料とも減少した一方、大同生命は新契約・保有契約とも増加し、T&Dフィナンシャル生命も新契約・保有契約とも大幅に増加した。3社の契約業績の方向が分かれる構図が続いている。
  6. FY2024-Q23社の契約業績の方向の分岐が継続有価証券報告書

    「また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,684億円(同1.7%減、前事業年度末比0.8%減)となりました。」「また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、8,042億円(同0.3%増、前事業年度末比0.3%増)となり、前事業年度末と概ね同水準となりました。」「また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、2,255億円(同30.0%増、前事業年度末比18.6%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」

    太陽生命は保有契約年換算保険料が減少した一方、大同生命は概ね同水準、T&Dフィナンシャル生命は増加した。新契約年換算保険料も太陽生命は減少し、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加している。
  7. FY2024-Q1新契約増加と3社の保有契約方向の分岐が継続有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業活動を通じて保障性商品の販売が好調だった半面、貯蓄性商品の販売が伸び悩み、84億円(前年同期比7.7%減)と前年同期と比べ減少しました。」「当第1四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、対面・非対面を組み合せた丁寧なコンサルティング営業の実践等により、172億円(前年同期比5.5%増)と、前年同期と比べ増加しました。」「当第1四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、一時払商品の販売好調等により226億円(前年同期比99.4%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」

    太陽生命の新契約年換算保険料は減少した一方、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加した。保有契約年換算保険料・保有契約高も、太陽生命は減少、大同生命は概ね横ばい、T&Dフィナンシャル生命は増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  8. FY2023新契約増加・保有契約高減少有価証券報告書

    「個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業の定着等により1,508億円(前期比23.7%増)となり、前期比で増加しました。」

    3社合算の新契約年換算保険料は増加し、保有契約年換算保険料も増加した一方、保有契約高は52兆8,349億円で前期比2.6%減となった。
  9. FY2023-Q3新契約増加と3社の保有契約方向の分岐が継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業の定着等により、259億円(前年同期比2.4%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」

    太陽生命・大同生命・T&Dフィナンシャル生命の新契約年換算保険料はいずれも増加した一方、保有契約年換算保険料は太陽生命が減少、大同生命とT&Dフィナンシャル生命が増加した。
  10. FY2023-Q2新契約増加と保有契約方向の分岐が継続有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、保障ニーズの高まる中、対面・非対面を融合した営業の定着等により、187億円(前年同期比8.7%増)となり、前年同期と比べ増加しました。また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,782億円(同0.8%減、前事業年度末比0.3%減)となり、前事業年度末と概ね同水準となりました。」

    太陽生命では新契約年換算保険料が増加した一方、保有契約年換算保険料は微減となった。大同生命は保有契約年換算保険料が年度末比で微増、T&Dフィナンシャル生命は新契約・保有契約とも増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  11. FY2022-Q33社の契約業績の方向が分岐有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,802億円(同1.8%減、前事業年度末比1.6%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「また、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、8,014億円(同0.0%減、前事業年度末比0.5%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」「また、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、1,601億円(同13.3%増、前事業年度末比8.3%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」

    太陽生命の保有契約年換算保険料は減少する一方、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加しており、3社の契約基盤の方向が分かれている。
  12. FY2022-Q23社の契約業績の方向が分岐有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,828億円(同1.8%減、前事業年度末比1.2%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、7,996億円(同0.0%減、前事業年度末比0.2%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」「また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、1,562億円(同14.1%増、前事業年度末比5.7%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」

    太陽生命の保有契約年換算保険料は減少した一方、大同生命は年度末比で微増、T&Dフィナンシャル生命は増加した。3社の契約基盤の方向が分かれる構図が続いている。
  13. FY2022-Q1会社別の契約業績の差異が継続有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、88億円(前年同期比69.2%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」「また、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は、5,853億円(同1.5%減、前事業年度末比0.7%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」「当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆7,587億円(同12.9%増、前事業年度末比2.0%増)となり、前事業年度末と比べ増加しました。」

    太陽生命は新契約年換算保険料が増加する一方で保有契約が減少し、大同生命は新契約が増加する一方で保有契約高が微減、T&Dフィナンシャル生命は新契約・保有契約とも増加している。会社別の方向の違いが続いている。
  14. FY2021-Q3会社別の契約業績の差異が継続有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約年換算保険料は、新型コロナウイルス感染症に伴う営業活動自粛の影響があったものの、医療保険等の販売好調により242億円(前年同期比0.6%増)となり、前年同期と比べ増加しました。」

    太陽生命は新契約年換算保険料が増加した一方、保有契約年換算保険料・保有契約高は減少した。大同生命は新契約が増加し保有契約が減少、T&Dフィナンシャル生命は新契約が減少する一方で保有契約が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  15. FY2021-Q2会社別の契約業績の差異が継続有価証券報告書

    「また、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、17兆1,932億円(同9.4%減、前事業年度末比4.6%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」

    太陽生命の保有契約高は減少し、大同生命も減少する一方、T&Dフィナンシャル生命は保有契約高が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  16. FY2021-Q1会社別の契約業績の差異が継続有価証券報告書

    「また、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、17兆5,597億円(同9.6%減、前事業年度末比2.6%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」

    太陽生命・大同生命では保有契約高が減少する一方、T&Dフィナンシャル生命では保有契約高が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「個人保険及び個人年金保険を合計した新契約高は、3兆4,892億円(同38.6%減)となり、前期比で減少しました。また、個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は57兆8,213億円(同4.0%減)となり、前期比で減少しました。」

    3社合算の新契約高と保有契約高がともに減少し、太陽生命・大同生命の減少とT&Dフィナンシャル生命の増加という会社別の差異も続いている。
  18. FY2020-Q2会社別の契約業績の差異が継続有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、18兆9,771億円(同7.8%減、前事業年度末比4.9%減)となり、前事業年度末と比べ減少しました。」

    太陽生命と大同生命では新契約高・保有契約高が減少する一方、T&Dフィナンシャル生命では新契約高・保有契約高が増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「個人保険及び個人年金保険を合計した新契約高は、1,782億円(前年同期比44.8%減)となり、前年同期と比べ減少しました。また、保有契約高は、19兆4,296億円(同6.8%減、前事業年度末比2.6%減)となりました。」

    太陽生命では新契約高・保有契約高が減少した。大同生命でも新契約高は前年同期比53.5%減、T&Dフィナンシャル生命でも45.1%減となり、3社の新契約が総じて減少している。
  20. FY2019悪化有価証券報告書

    「また、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約年換算保険料は1兆5,495億円(同2.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ増加しました。なお、当連結会計年度の個人保険及び個人年金保険を合計した新契約高は、5兆6,812億円(同12.8%増)となり、前連結会計年度に比べ増加しました。個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は60兆2,497億円(同1.0%減)となりました。」

    新契約高・保有契約年換算保険料は増加した一方、保有契約高は前年度末から1.0%減少した。太陽生命の保有契約高が減少し、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、20兆1,696億円(同5.8%減、前事業年度末比4.7%減)となりました。以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆9,740億円(同0.6%増、前事業年度末比0.8%増)となりました。以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆1,489億円(同5.5%増、前事業年度末比4.7%増)となりました。」

    太陽生命は保有契約高が減少する一方、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加しており、会社別に方向が分かれる構図が続いている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、20兆5,762億円(同3.9%減、前事業年度末比2.7%減)となりました。」

    太陽生命は保有契約高が減少する一方、大同生命は37兆8,064億円で前年同期比0.2%増、T&Dフィナンシャル生命は2兆1,563億円で同8.2%増となり、会社別に方向が分かれる構図が続いている。第三分野の新契約年換算保険料・保有契約年換算保険料も引き続き開示している。
  23. FY2019-Q1会社別の保有契約高の方向が分かれ、第三分野保険料も開示有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、20兆8,478億円(同3.8%減、前事業年度末比1.4%減)となりました。以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,575億円(同0.0%増、前事業年度末比0.3%増)となりました。以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆1,149億円(同9.5%増、前事業年度末比3.0%増)となりました。」

    太陽生命の保有契約高は減少、大同生命は前年同期比ほぼ横ばい、T&Dフィナンシャル生命は増加しており、会社別の方向の違いが続いている。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は60兆8,695億円(同0.9%減)となりました。」

    3社合算の保有契約高は前年度末の61兆4,462億円から減少した。太陽生命・大同生命が減少する一方、T&Dフィナンシャル生命は9.2%増加している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆4,086億円(同2.0%減、前事業年度末比1.5%減)となりました。以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,345億円(同1.1%増、前事業年度末比0.2%減)となりました。以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、2兆360億円(同10.5%増、前事業年度末比8.3%増)となりました。」

    太陽生命は減少、大同生命は前年同期比増加・年度末比減少、T&Dフィナンシャル生命は増加という会社別の方向の違いが続いている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆4,060億円(同1.8%減、前事業年度末比1.5%減)となりました。以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,209億円(同1.7%増、前事業年度末比0.3%減)となりました。以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆9,926億円(同10.4%増、前事業年度末比6.0%増)となりました。」

    太陽生命は減少、大同生命は前年同期比増加・年度末比減少、T&Dフィナンシャル生命は増加しており、会社別に保有契約高の方向が分かれる構図が続いている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆6,798億円(同1.6%減、前事業年度末比0.3%減)となりました。以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆7,556億円(同2.3%増、前事業年度末比0.2%減)となりました。以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険及び個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆9,320億円(同7.9%増、前事業年度末比2.8%増)となりました。」

    太陽生命は減少、大同生命は前年同期比増加・年度末比減少、T&Dフィナンシャル生命は増加しており、会社別に保有契約高の方向が分かれる構図が続いている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は61兆4,462億円(同1.4%増)となりました。」

    生命保険会社3社合算の個人保険・個人年金保険の保有契約高は増加した一方、太陽生命は減少し、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆8,504億円(同1.4%減、前事業年度末比0.6%減)となりました。以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆3,161億円(同1.5%増、前事業年度末比1.4%増)となりました。以上の結果、当第3四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆8,430億円(同2.0%増、前事業年度末比1.9%増)となりました。」

    太陽生命は減少、大同生命とT&Dフィナンシャル生命は増加しており、会社別に保有契約高の方向が分かれる構図が続いている。
  30. FY2017-Q2会社別の増減を詳細化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、21兆7,972億円(同1.0%減、前事業年度末比0.8%減)となりました。以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、37兆902億円(同1.3%増、前事業年度末比0.8%増)となりました。以上の結果、当第2四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、1兆8,047億円(同0.5%増、前事業年度末比0.2%減)となりました。」

    太陽生命は減少、大同生命は増加、T&Dフィナンシャル生命は前年同期比増加・前事業年度末比減少と、会社別の保有契約高の動きが分かれている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期会計期間末の個人保険、個人年金保険を合計した保有契約高は、36兆9,194億円(同1.2%増、前事業年度末比0.4%増)となりました。」

    太陽生命・大同生命・T&Dフィナンシャル生命の新契約高、解約失効高、保有契約高をそれぞれ開示し、契約基盤の推移を示している。
一緒に動いた変遷

「責任準備金等繰入額の増加による経常費用増」は、この変遷が動いた39回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1責任準備金等繰入額の増加による経常費用増8回
  3. 2資産運用費用の増加7回
  4. 3賃貸不動産の市場価格・賃料低迷による収益性低下6回
  5. 4価格変動損失に備える価格変動準備金5回
  6. 5外国証券の減損処理5回
  7. 6責任準備金対応債券を用いたALM・金利リスク管理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
T&Dホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保有契約基盤の維持・拡大|T&Dホールディングス(8795)の変遷 | Komori