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フィンテック グローバル(8789)・事実達成

ライツ・アンド・ブランズの連結除外・持分法適用関連会社化

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022達成FY2023-Q1再掲FY2023-Q22022: 120222023: 32023
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連結子会社から持分法会社への移行後の持分法適用除外4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「当社は2023年7月13日開催の取締役会において、当社の連結子会社である㈱ムーミン物語が保有する持分法適用関連会社である㈱ライツ・アンド・ブランズの全株式を譲渡することを決議しました。当該決議に基づき、ムーミン物語は同日付で株式譲渡契約を締結し、2023年7月14日付で当該株式を譲渡しました。これにより、RBJは当社の持分法適用の範囲から除外されます。」

    RBJは2023年7月14日付の全株式譲渡により、連結子会社から持分法適用関連会社を経て、当社の持分法適用範囲からも除外された。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、連結子会社であった㈱ライツ・アンド・ブランズは実質的に支配していると認められなくなったため、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」

    ライツ・アンド・ブランズの連結除外・持分法適用への移行と、その結果として同社のライセンス事業を連結売上高に含めない構成を引き続き記載している。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、連結子会社であった㈱ライツ・アンド・ブランズは実質的に支配していると認められなくなったため、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。」

    ライツ・アンド・ブランズについて、連結子会社から持分法適用関連会社への移行が当第1四半期連結会計期間に実施された。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「RBJ株式についてMC及びR&Bが合計で57.7%、当社子会社の株式会社ムーミン物語が42.3%それぞれ保有する見込みとなりました。これらにより、RBJは実質支配力基準に基づく当社連結子会社に該当しないこととなったため、持分法適用関連会社に異動することとなりました。」

    Moomin Characters Oy Ltd及びR&B Licensing ABがRBJ株式の過半数を取得する見込みとなり、RBJは2023年5月予定の株式譲渡後に連結子会社から持分法適用関連会社へ移行する。
一緒に動いた変遷

「アセットマネジメントの新規受託と受託資産残高の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1アセットマネジメントの新規受託と受託資産残高の拡大2回
  3. 2成長企業への投資継続と投資回収2回
  4. 3投資銀行事業の黒字転換と収益構造の改善2回
  5. 4メッツァ開業後の運営・集客施策と売上化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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