abc(8783)・事実悪化直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「実績引用」
投資有価証券評価損の計上
FY2017に初出。14回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-10-15。
14記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 513,329」
投資有価証券評価損513,329千円を計上し、前年度の31,583千円から大幅に増加している。 - FY2024投資有価証券評価損の年度更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,999」
投資有価証券評価損は前年の146,854千円から4,999千円へ減少した。 - FY2023-Q3投資有価証券評価損の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 146,854」
前連結会計年度に投資有価証券売却益を計上していたところ、当第3四半期累計期間には投資有価証券評価損146,854千円を計上している。 - FY2022投資有価証券売却益の計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 2,750」
当連結会計年度に投資有価証券を34,500千円で売却し、2,750千円の売却益を計上している。 - FY2022-Q2投資有価証券売却益の計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 2,750」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益2,750千円を計上している。 - FY2021投資損失引当金の計上有価証券報告書
「投資損失引当金105,000千円」
営業投資有価証券について将来発生する可能性のある損失に備え、投資損失引当金105,000千円を計上している。 - FY2021-Q3営業投資有価証券運用損の計上有価証券報告書
「また、投資しているファンドについて営業投資有価証券運用損を計上いたしました。」
投資ファンドについて営業投資有価証券運用損を計上したことを新たに記載している。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,967 -」
前年同四半期累計期間に5,967千円計上されていた投資有価証券評価損は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2020-Q2投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,967」
前年度に明示的な記載がなかった投資有価証券評価損について、当第2四半期累計期間に5,967千円を計上している。 - FY2019削除有価証券報告書投資有価証券評価損または投資有価証券売却益に関する当年度の明示的な記載は確認できない。
- FY2018再定義有価証券報告書
「投資有価証券売却益11,076」
前年度に計上した投資有価証券評価損のテーマから、当年度は投資有価証券を売却し1,107万6千円の売却益を計上する内容へ変化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当事業年度において、有価証券について19,409千円の減損処理を行っております。」
当事業年度に有価証券について1,940万9千円の減損処理を行ったことを初めて記載している。