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アサックス(8772)・施策連結借入金及び証券化借入金残高を開示

借入れと債権流動化による調達方法の多様化

FY2016に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q2その他FY2024-Q2 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026連結借入金及び証券化借入金残高を開示有価証券報告書

    「都市銀行 7,066,000 4,459,994 14,935,630 地方銀行 15,780,000 11,577,330 36,689,201 信託銀行 300,000 305,000 735,000 その他銀行 10,700,000 6,547,600 15,385,600 事業会社 - 400,000 550,000 証券化借入金 - 2,500,000 6,146,100 合計 33,846,000 25,789,924 74,441,531」

    金融機関、事業会社及び証券化借入金を組み合わせた調達を継続し、連結ベースの期末借入残高74,441,531千円、証券化借入金6,146,100千円を開示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「都市銀行 1,000,000 2,155,196 11,174,428 地方銀行 6,930,000 5,565,360 33,851,171 信託銀行 300,000 150,000 890,000 その他銀行 4,000,000 2,657,000 12,576,200 事業会社 - 200,000 750,000 証券化借入金 - 1,250,000 7,396,100 合計 12,230,000 11,977,556 66,637,899」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、事業会社および証券化借入金を組み合わせた調達方法を継続し、中間期末残高66,637,899千円を開示している。
  3. FY2025借入金増加・証券化借入金減少有価証券報告書

    「証券化借入金 - 1,166,400 8,646,100 合計 25,794,000 19,956,078 66,385,455」

    借入金全体の期末残高は60,547,533千円から66,385,455千円へ増加した一方、証券化借入金は9,812,500千円から8,646,100千円へ減少した。
  4. FY2025-H1借入金増加・証券化借入金減少有価証券報告書

    「証券化借入金 - 375,000 9,437,500 合計 12,030,000 9,940,792 62,636,741」

    複数の金融機関および証券化借入金による調達を継続している。借入金全体の中間期末残高は57,148,450千円から62,636,741千円へ増加した一方、証券化借入金は10,000,000千円から9,437,500千円へ減少した。
  5. FY2024証券化借入金残高微減有価証券報告書

    「証券化借入金 7,000,000 - 10,000,000 合計 29,110,000 14,334,428 55,080,556」

    金融機関借入れと債権流動化を組み合わせた調達を継続している。証券化借入金の期末残高は前年度の10,000,000千円から9,812,500千円へ小幅に減少した一方、借入金全体は60,547,533千円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「証券化借入金 - - 10,000,000 合計 16,250,000 13,524,857 57,805,699」

    複数の金融機関および証券化借入金による調達方法の多様化を継続している。証券化借入金の四半期末残高は10,000,000千円、借入金全体は57,805,699千円となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「証券化借入金 - - 10,000,000 合計 11,550,000 9,482,106 57,148,450」

    複数の金融機関および証券化借入金による調達方法の多様化を継続している。証券化借入金の四半期末残高は10,000,000千円、借入金全体の四半期末残高は57,148,450千円となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「証券化借入金 - - 10,000,000 関係会社 2,000,000 - 2,000,000 合計 5,100,000 3,488,549 56,692,007」

    金融機関借入れと証券化借入金による調達を継続するなか、関係会社からの2,000,000千円の借入れが新たに計上され、調達先が広がった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「証券化借入金 7,000,000 - 10,000,000 合計 29,110,000 14,334,428 55,080,556」

    金融機関借入れと債権流動化を組み合わせた調達を継続し、証券化借入金の期末残高は前年度の3,000,000千円から10,000,000千円へ増加した。借入金全体も55,080,556千円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「証券化借入金 3,000,000 - 3,000,000 4,000,000 - 7,000,000 合計 10,650,000 10,027,957 37,804,424 19,470,000 10,327,601 49,447,383」

    複数の金融機関からの借入れと証券化借入金による調達を継続し、証券化借入金の四半期末残高は前第3四半期の3,000,000千円から7,000,000千円へ増加した。借入金全体の四半期末残高も49,447,383千円となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「証券化借入金 - - 3,000,000 合計 10,600,000 6,993,984 43,911,000」

    複数の金融機関および証券化借入金による調達方法の多様化を継続している。証券化借入金の四半期末残高は3,000,000千円、借入金全体の四半期末残高は43,911,000千円となった。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「証券化借入金 - - 3,000,000」

    複数の金融機関および証券化借入金による調達方法の多様化を継続している。証券化借入金の四半期末残高は3,000,000千円である。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、不動産担保ローン事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、銀行等金融機関からの借入れのほか、債権の流動化によって資金調達を行っており、調達した資金は営業貸付金を中心とした事業運営全般に使用されております。 証券化借入金 - 368,000 - 3,000,000 - 3,000,000」

    金融機関借入れと債権流動化を組み合わせた調達方法を継続し、証券化借入金の期末残高は前事業年度のゼロから3,000,000千円へ増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「証券化借入金 - 368,000 - 3,000,000 - 3,000,000」

    証券化借入金の四半期末残高が前第3四半期のゼロから3,000,000千円となり、債権流動化を含む調達手段の利用が再開された。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「都市銀行 1,500,000 1,286,730 7,604,950 地方銀行 3,050,000 3,971,511 21,327,334 信託銀行 300,000 260,190 915,000 その他銀行 1,000,000 1,050,000 5,425,000 保険会社 - 80,000 75,000 事業会社 500,000 181,666 1,355,000 証券化借入金 - - - 合計 6,350,000 6,830,097 36,702,284」

    複数の金融機関および事業会社からの借入れによる調達を継続している。証券化借入金の残高はゼロのままで、四半期末借入残高は36,702,284千円となった。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「都市銀行 - 643,365 6,748,315 地方銀行 750,000 1,882,015 21,116,830 信託銀行 300,000 135,190 1,040,000 その他銀行 500,000 550,000 5,425,000 保険会社 - 40,000 115,000 事業会社 - 91,666 945,000 証券化借入金 - - - 合計 1,550,000 3,342,236 35,390,145」

    複数の金融機関および事業会社からの借入れによる調達を継続している。証券化借入金の残高はゼロのままで、四半期末借入残高は35,390,145千円となった。
  17. FY2021証券化借入金残高ゼロ有価証券報告書

    「当社は、不動産担保ローン事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、銀行等金融機関からの資金調達を行っており、調達した資金は営業貸付金を中心とした事業運営全般に使用されております。 証券化借入金 - 368,000 -」

    金融機関からの借入れによる調達を継続している一方、証券化借入金の期末残高は前事業年度の368,000千円からゼロとなった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「都市銀行 地方銀行 信託銀行 その他銀行 保険会社 事業会社 証券化借入金」

    複数の金融機関、事業会社および証券化借入金による調達手段の多様化を継続している。四半期末の借入残高は33,806,395千円である。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「都市銀行 3,000,000 2,107,022 7,358,342 地方銀行 3,600,000 3,846,503 20,243,493 信託銀行 300,000 334,960 1,225,350 その他銀行 500,000 1,125,000 5,625,000 保険会社 - 80,000 235,000 事業会社 - 254,668 1,351,666 証券化借入金 - 368,000 - 合計 7,400,000 8,116,154 36,038,851」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金という複数の調達先を継続している。四半期末残高は36,038,851千円となった。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「都市銀行 1,000,000 1,528,311 5,937,053 地方銀行 400,000 1,810,751 19,079,244 信託銀行 300,000 159,980 1,400,330 その他銀行 - 600,000 5,650,000 保険会社 - 40,000 275,000 事業会社 - 127,458 1,478,877 証券化借入金 - 368,000 - 合計 1,700,000 4,634,501 33,820,505」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金という複数の調達先を継続している。当第1四半期末の借入残高は33,820,505千円となった。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、不動産担保ローン事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、銀行等金融機関からの借入れのほか、債権の流動化によって資金調達を行っており、調達した資金は営業貸付金を中心とした事業運営全般に使用されております。」

    金融機関借入れと債権流動化を組み合わせた調達方法の多様化を再確認している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「都市銀行 1,500,000 1,389,925 5,695,371 地方銀行 4,500,000 5,004,258 18,530,729 信託銀行 300,000 464,940 1,420,290 その他銀行 3,000,000 1,375,000 6,275,000 保険会社 - 120,000 355,000 事業会社 700,000 412,702 1,795,080 証券化借入金 - 888,000 524,000 合計 10,000,000 9,654,826 34,595,470」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金という複数の調達先を継続している。当第3四半期末の借入残高は34,595,470千円となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「都市銀行 地方銀行 信託銀行 その他銀行 保険会社 事業会社 証券化借入金」

    複数の金融機関、事業会社および証券化借入金による調達手段の多様化を継続している。当第2四半期末の借入残高は33,345,497千円である。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「都市銀行 地方銀行 信託銀行 その他銀行 保険会社 事業会社 証券化借入金」

    複数の金融機関、事業会社および証券化借入金による調達手段の多様化を継続している。当第1四半期末の借入残高は32,436,650千円となった。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、不動産担保ローン事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、銀行等金融機関からの借入れのほか、債権の流動化によって資金調達を行っており、調達した資金は営業貸付金を中心とした事業運営全般に使用されております。」

    金融機関借入れと債権流動化を組み合わせた調達方法の多様化を再確認している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「都市銀行 地方銀行 信託銀行 その他銀行 保険会社 事業会社 証券化借入金」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金という複数の調達先を継続して開示している。四半期末残高は31,035,955千円となった。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「都市銀行 地方銀行 信託銀行 その他銀行 保険会社 事業会社 証券化借入金」

    複数の金融機関、事業会社および証券化借入金による調達手段の多様化を継続している。当第2四半期末の借入残高は33,884,524千円、平均調達金利は0.97%である。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「都市銀行 地方銀行 信託銀行 その他銀行 保険会社 事業会社 証券化借入金」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金という複数の調達先を継続して開示している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「借入先別内訳」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金など複数の調達先を継続して開示しており、調達手段の多様化を再確認している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「借入先別内訳」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、事業会社および証券化借入金など複数の調達先を継続して開示している。当第2四半期末の借入残高は37,706,472千円、平均調達金利は1.13%である。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「借入先別内訳」

    都市銀行、地方銀行、信託銀行、その他銀行、保険会社、事業会社および証券化借入金を調達先として開示しており、複数の調達手段を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、不動産担保ローン事業を行うため、市場の状況や長短のバランスを調整して、銀行等金融機関からの借入れのほか、債権の流動化によって資金調達を行っており」

    金融機関借入れに加えて債権流動化を用い、調達手段を多様化している。
一緒に動いた変遷

「手数料収入・解約違約金によるその他営業収益の増加」は、この変遷が動いた32回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1手数料収入・解約違約金によるその他営業収益の増加5回
  3. 2金融機関との提携による保証事業の拡大5回
  4. 3良質な営業貸付金残高の積み上げと調達基盤の強化3回
  5. 4営業収益・利益の前年同期比増加3回
  6. 5基幹システムの入替え3回
  7. 6債権の健全性を重視した貸付残高の維持2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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