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アサックス(8772)・施策前進

基幹システムの入替え

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3前進FY2022-Q1 – FY20262016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「基幹システム及び業務システムの開発   93,450千円」

    基幹システム及び業務システムの開発に93,450千円を投じ、システム関連投資を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度において、総額 172,479 千円(無形固定資産への投資も含む。)の設備投資を行いました。 主なものとしては、新基幹システムの構築に伴うソフトウエア仮勘定の取得、賃貸不動産の改修及び社有車の取得によるものです。」

    新基幹システムの構築に伴いソフトウエア仮勘定102,795千円を取得し、総額172,479千円の設備投資を実施した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において、総額 3,890,772 千円(無形固定資産への投資も含む。)の設備投資を行いました。 主なものとしては、不動産賃貸事業における賃貸不動産の取得及び基幹システムのサーバリプレイスです。」

    賃貸不動産の取得と基幹システムのサーバリプレイスを含む総額3,890,772千円の設備投資を実施した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において、総額 24,967 千円(無形固定資産への投資も含む。)の設備投資を行いました。 主なものとしては、サーバの入れ替え、支店の移転に伴う内装工事です。」

    サーバの入替えと支店移転に伴う内装工事を実施し、設備投資総額24,967千円を計上した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これは主として、減価償却による減少があったものの、システム機器の入替等による有形固定資産及び無形固定資産の増加並びに投資その他の資産のその他に含まれる保証金が増加となったこと等によるものです。」

    システム機器の入替えに伴う有形・無形固定資産の増加が発生し、基幹システム関連の更新を進めていることが示されている。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主として、システム機器の入替等に伴う有形固定資産及び無形固定資産の取得による18,222千円の支出があったこと等によるものです。」

    システム機器の入替えに伴う有形・無形固定資産の取得が進み、投資活動で18,222千円の支出が発生した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主として、システム機器の入替等による有形固定資産及び無形固定資産の増加があったものの、繰延税金資産が減少となったこと等によるものです。」

    システム機器の入替えに伴う有形・無形固定資産の増加が発生し、基幹システム関連の更新を進めていることが示されている。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その他の営業費用は、新規店舗の開設や基幹システムの入替えに伴う費用の増加の他、法人事業税の税率改正に伴う租税公課の増加等が主因となり、前年同四半期比62,719千円(6.5%)の増加となりました。」

    基幹システムの入替えに伴う費用が引き続き発生していることを再確認している。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは101,096千円の支出となりました。これは主として、基幹システムの入替えによる有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出があったこと等によるものです。」

    第2四半期累計期間に、基幹システムの入替えに伴う有形・無形固定資産の取得が行われた。記載された101,096千円は投資活動全体の支出額であり、システム単独の金額ではない。
一緒に動いた変遷

「金融機関との提携による保証事業の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

763333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関との提携による保証事業の拡大7回
  3. 2手数料収入・解約違約金によるその他営業収益の増加6回
  4. 3債権の健全性を重視した貸付残高の維持3回
  5. 4良質な営業貸付金残高の積み上げと調達基盤の強化3回
  6. 5営業収益・利益の前年同期比増加3回
  7. 6借入れと債権流動化による調達方法の多様化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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