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アサックス(8772)・目標後退

配当性向概ね20%を目標とする利益還元

FY2016に初出。35回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「利益配分に関する基本方針といたしましては、1株当たり利益水準を高めるべく収益力の向上に努め、企業体質の強化と今後の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案したうえで安定した配当政策を実施していくことを基本方針としております。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり22円としております。」

    従来の「配当性向は概ね20%」という数値目標の明記から、「安定した配当政策」へ表現が変わり、定量的な配当性向目標は記載されていない。一方、当事業年度の1株当たり配当額は22円としている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 659,520 20 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期の配当として、配当総額659,520千円、1株当たり20円を支払ったことを開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり20円としております。」

    配当性向概ね20%と利益連動で配当金を変動させる方針を継続し、1株当たり配当額は20円としている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 659,520 20 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として、配当総額659,520千円、1株当たり20円を支払ったことを開示している。
  5. FY20241株配当20円へ増額有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり20円としております。」

    配当性向概ね20%・利益連動の方針を継続し、1株当たり配当額は前事業年度の18円から20円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を支払ったことを再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2023年6月30日に支払ったことを再確認している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり18円としております。」

    配当性向概ね20%と利益連動で配当金を変動させる方針を継続し、1株当たり配当額は18円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2022年6月29日に支払ったことを再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2022年6月29日に支払ったことを再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2022年6月29日に支払ったことを開示している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり18円としております。」

    配当性向概ね20%と利益連動で配当金を変動させる方針を再確認し、当事業年度の1株当たり配当額は18円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2021年6月30日に支払ったことを再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2021年6月30日に支払ったことを再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 593,568 18 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、配当総額593,568千円、1株当たり18円を2021年6月30日に支払ったことを開示している。
  16. FY20211株配当18円へ増額有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり18円としております。」

    配当性向概ね20%と利益連動の方針を再確認し、1株当たり配当額は前事業年度の15円から18円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 494,640 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり15円を2020年6月29日に支払ったことを再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 494,640 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり15円を2020年6月29日に支払ったことを再確認している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 494,640 15 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり15円を2020年6月29日に支払ったことを開示している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%を目標といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。」

    配当性向概ね20%を目標とし、利益の増減に応じて配当金を変動させる方針を再確認している。当期の1株当たり配当額は15円。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 494,640 15 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり15円を2019年6月28日に支払ったことを再確認している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 494,640 15 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり15円を2019年6月28日に支払ったことを再確認している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 494,640 15 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり15円を2019年6月28日に支払ったことを開示している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%を目標といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。」

    配当性向概ね20%を目標とし、利益連動で配当金を変動させる方針を再確認している。当事業年度の1株当たり配当額は15円である。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 494,640 45 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり45円を平成30年6月29日に支払ったことを再確認している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 494,640 45 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり45円を平成30年6月29日に支払ったことを開示している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 494,640 45 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり45円を平成30年6月29日に支払ったことを開示している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 494,640 45 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり45円を平成29年6月30日に支払ったことを開示している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 494,640 45 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、配当総額494,640千円、1株当たり45円を平成29年6月30日に支払ったことを開示している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 494,640 45 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当金として、1株当たり45円の配当を実施したことを開示している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「このような基本方針を踏まえて、配当性向は概ね20%を目標といたしておりますので、当期利益の増減に伴い配当金も変動させていく方針です。」

    配当性向の目標値と、利益連動で配当金を変動させる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「債権の健全性を重視した貸付残高の維持」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1債権の健全性を重視した貸付残高の維持2回
  3. 2良質な営業貸付金残高の積み上げと調達基盤の強化2回
  4. 3賃貸不動産の取得による固定資産の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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