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いちよし証券(8624)・事実通期利益の大幅増加直近の決算説明資料(2026-07-30)では「その他」

純営業収益の減少と営業・経常・純損失の計上

FY2020-Q2に初出。27回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載は2026-10-19。

27記載
8年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – 2026-10-192019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。18社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19その他finance.yahoo.co.jp

    「非開示だった27年3月期第2四半期累計(4-9月)の業績予想は連結経常利益が前年同期比2.1倍の40.1億円に拡大する見通しと発表した。」

    2027年3月期上期の連結経常利益予想として、前年同期比2.1倍の40.1億円が公表された。
  2. FY2026通期利益の大幅増加有価証券報告書

    「当期の経常利益は62億36百万円(前期比159.1%増)となりました。これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は43億92百万円(同180.8%増)となりました。」

    純営業収益は前期比30.6%増の245億8百万円、経常利益は62億36百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は43億92百万円となり、黒字幅が大幅に拡大した。
  3. FY2026-H1中間期の黒字幅の拡大継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は18億98百万円(前年同期比20.0%増)となりました。これらにより、税金等調整前中間純利益は19億32百万円(前年同期比22.0%増)となりました。これに法人税、住民税及び事業税7億16百万円並びに法人税等調整額71百万円を加減算した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は12億86百万円(同23.5%増)となりました。」

    経常利益は前年同期比20.0%増の18億98百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同23.5%増の12億86百万円となり、中間期の黒字幅が拡大した。
  4. FY2025通期黒字幅の縮小有価証券報告書

    「当期の経常利益は24億6百万円(前期比16.3%減)となりました。これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は15億64百万円(同18.9%減)となりました。」

    黒字は維持したが、経常利益は前期比16.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は同18.9%減となり、前期から黒字幅が縮小した。
  5. FY2025-H1中間期の黒字幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は15億82百万円(前年同期比28.2%増)となりました。これらにより、税金等調整前中間純利益は15億83百万円(前年同期比23.5%増)となりました。これに法人税、住民税及び事業税5億75百万円及び法人税等調整額32百万円を加減算した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は10億41百万円(同21.9%増)となりました。」

    経常利益は前年同期比28.2%増の15億82百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同21.9%増の10億41百万円となり、前年同期から黒字幅が拡大した。
  6. FY2024通期の黒字幅拡大有価証券報告書

    「当期の経常利益は28億75百万円(前期比136.4%増)となりました。これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は19億29百万円(同154.5%増)となりました。」

    経常利益は前期の12億16百万円から28億75百万円へ、親会社株主に帰属する当期純利益は7億58百万円から19億29百万円へ増加し、黒字幅が拡大した。
  7. FY2024-Q3黒字幅の拡大継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は16億28百万円(前年同期比55.3%増)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は16億96百万円(前年同期比61.8%増)となりました。これに法人税、住民税及び事業税5億49百万円及び法人税等調整額33百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億13百万円(同65.5%増)となりました。」

    経常利益は前年同期比55.3%増の16億28百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同65.5%増の11億13百万円となり、黒字幅の拡大が続いている。
  8. FY2024-Q2黒字幅の拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は12億34百万円(前年同期比61.7%増)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は12億82百万円(前年同期比67.5%増)となりました。これに法人税、住民税及び事業税4億94百万円を減算し法人税等調整額67百万円を加算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億54百万円(同70.8%増)となりました。」

    経常利益は前年同期比61.7%増の12億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同70.8%増の8億54百万円となり、前年同期から黒字幅が拡大した。
  9. FY2023黒字幅の縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は12億16百万円(前期比64.7%減)となりました。これらにより、親会社株主に帰属する当期純利益は7億58百万円(同70.0%減)となりました。」

    黒字は維持したが、経常利益は前期比64.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は同70.0%減となり、黒字幅の縮小が通期で確認された。
  10. FY2023-Q3黒字幅の縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は10億48百万円(前年同期比65.9%減)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は10億48百万円(前年同期比67.4%減)となりました。これに法人税、住民税及び事業税2億51百万円及び法人税等調整額1億24百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億72百万円(同70.5%減)となりました。」

    黒字は維持したが、経常利益は前年同期比65.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同70.5%減となり、黒字幅の縮小が続いている。
  11. FY2023-Q2黒字幅の縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は7億63百万円(前年同期比60.3%減)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は7億65百万円(前年同期比62.7%減)となりました。これに法人税、住民税及び事業税2億26百万円及び法人税等調整額38百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(同66.7%減)となりました。」

    黒字は維持したが、経常利益は前年同期比60.3%減の7億63百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同66.7%減の5億円となり、黒字幅が縮小した。
  12. FY2023-Q1四半期黒字幅の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は3億99百万円(前年同期比57.4%減)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は3億99百万円(前年同期比62.8%減)となりました。これに法人税、住民税及び事業税45百万円及び法人税等調整額91百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億62百万円(同66.5%減)となりました。」

    黒字は維持したが、経常利益は前年同期比57.4%減の3億99百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同66.5%減の2億62百万円となり、黒字幅が縮小した。
  13. FY2022通期の黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は34億43百万円(前期比164.7%増)となりました。これらにより、税金等調整前当期純利益は35億81百万円(前期比172.6%増)となりました。これに法人税、住民税及び事業税9億1百万円及び法人税等調整額1億54百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は25億26百万円(前期比152.2%増)となりました。」

    前期の経常利益13億円、親会社株主に帰属する当期純利益10億1百万円から、経常利益34億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益25億26百万円へ黒字幅が拡大した。
  14. FY2022-Q3黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は30億73百万円(前年同期比28億84百万円の増加)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は32億11百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税7億14百万円及び法人税等調整額2億14百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億83百万円(前年同期比21億71百万円の増加)となりました。」

    前年同期の経常利益1億88百万円・親会社株主に帰属する四半期純利益1億11百万円から、経常利益30億73百万円・親会社株主に帰属する四半期純利益22億83百万円へ黒字幅が拡大した。
  15. FY2022-Q2黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当期の経常利益は19億22百万円(前年同期比23億円の増加)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は20億53百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税4億50百万円及び法人税等調整額1億2百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1百万円(前年同期比18億43百万円の増加)となりました。」

    前年同期の経常損失3億77百万円・親会社株主に帰属する四半期純損失3億42百万円から、経常利益19億22百万円・親会社株主に帰属する四半期純利益15億1百万円へ黒字幅が拡大した。
  16. FY2022-Q1四半期黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は9億37百万円(前第1四半期連結累計期間比13億2百万円の増加)となりました。これらにより、税金等調整前四半期純利益は10億73百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税99百万円及び法人税等調整額1億89百万円等を減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億85百万円(前第1四半期連結累計期間比11億86百万円の増加)となりました。」

    前年同期の経常損失3億65百万円・親会社株主に帰属する四半期純損失4億1百万円から、経常利益9億37百万円・親会社株主に帰属する四半期純利益7億85百万円へ黒字転換した。
  17. FY2021達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経常利益は13億円(前連結会計年度比17億70百万円の増加)となりました。これらにより、税金等調整前当期純利益は13億13百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税2億80百万円及び法人税等調整額32百万円を減算した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は10億1百万円となりました。」

    前期の経常損失4億69百万円・親会社株主に帰属する当期純損失7億24百万円から、通期で経常利益13億円・親会社株主に帰属する当期純利益10億1百万円へ黒字転換した。
  18. FY2021-Q3黒字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの純営業収益は128億25百万円(前第3四半期連結累計期間比0.4%増)となりました。また、販売費・一般管理費は126億69百万円(同5.2%減)となり、差し引き営業利益は1億55百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は1億88百万円となりました。これらにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億11百万円となりました。」

    前年同期の営業損失5億88百万円、経常損失5億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6億91百万円から、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益へ転じた。
  19. FY2021-Q2損失額の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経常損失は3億77百万円となりました。これらにより、税金等調整前四半期純損失は2億74百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税47百万円及び法人税等調整額20百万円を差し引きした結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億42百万円となりました。」

    経常損失は3億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億42百万円となった。前年同期の経常損失4億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4億79百万円から損失額は縮小したが、赤字は継続している。
  20. FY2021-Q1四半期損失の拡大継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経常損失は3億65百万円となりました。これらにより、税金等調整前四半期純損失は2億61百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税21百万円及び法人税等調整額1億17百万円等を差し引きした結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億1百万円となりました。」

    前年同期の経常損失2億18百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億94百万円から、当四半期はそれぞれ3億65百万円、4億1百万円へ損失が拡大した。
  21. FY2020通期損失への拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の経常損失は4億69百万円となりました。これらにより、税金等調整前当期純損失は4億48百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税2億79百万円及び法人税等調整額14百万円等を加減算した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は7億24百万円となりました。」

    四半期累計で計上していた損失が通期にも拡大し、経常損失4億69百万円、親会社株主に帰属する当期純損失7億24百万円となった。
  22. FY2020-Q3損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の純営業収益は127億77百万円(前第3四半期連結累計期間比19.4%減)となりました。販売費・一般管理費は133億65百万円(同1.4%減)となり、差し引き営業損失は5億88百万円となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経常損失は5億60百万円となりました。これらにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億91百万円となりました。」

    純営業収益が前年同期比19.4%減少し、営業損失5億88百万円、経常損失5億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6億91百万円を計上した。前第2四半期累計期間の損失から損失額が拡大している。
  23. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの純営業収益は86億16百万円(前第2四半期連結累計期間比20.8%減)となりました。また、販売費・一般管理費は90億円(同0.5%減)となり、差し引き営業損失は3億84百万円となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経常損失は4億1百万円となりました。これらにより、税金等調整前四半期純損失は3億99百万円となりました。これに法人税、住民税及び事業税1億91百万円及び法人税等調整額1億22百万円等を加減算した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億79百万円となりました。」

    前年同期は純営業収益108億86百万円、営業利益18億36百万円、経常利益19億86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益13億17百万円であったのに対し、当第2四半期累計期間は純営業収益が20.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
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