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光世証券(8617)・リスク再掲

コンピュータシステムの機能不全リスク

FY2016に初出。33回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク412社が書いているテーマ・逆風425社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの425件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社のITシステムは、金融商品取引業を行う上で根幹となるもので、日々、膨大な取引等データがシステム処理されています。そのため、システムのハード・ソフトの不具合、回線障害、コンピュータウイルス感染、コンピュータ犯罪、サイバー攻撃、災害等があった場合、委託注文や自己取引が適切に処理されず、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    ITシステムの不具合、サイバー攻撃、災害等による注文処理・自己取引への影響リスクを継続して記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社のITシステムは、金融商品取引業を行う上で根幹となるもので、日々、膨大な取引等データがシステム処理されています。そのため、システムのハード・ソフトの不具合、回線障害、コンピュータウイルス感染、コンピュータ犯罪、サイバー攻撃、災害等があった場合、委託注文や自己取引が適切に処理されず、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。特に、トレーディング業務は、ITシステムへの依存が高く、システムの設計・運用等に不備が生じた場合、収益計上が適切に行われないおそれがあり、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    ITシステムの不具合、サイバー攻撃、災害等により注文処理・自己取引・収益計上に支障が生じるリスクを継続して記載している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社のITシステムは、金融商品取引業を行う上で根幹となるもので、日々、膨大な取引等データがシステム処理されています。そのため、システムのハード・ソフトの不具合、回線障害、コンピュータウイルス感染、コンピュータ犯罪、サイバー攻撃、災害等があった場合、委託注文や自己取引が適切に処理されず、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    ITシステムの不具合、サイバー攻撃、災害等により注文処理や自己取引に支障が生じるリスクを継続して記載している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社のITシステムは、金融商品取引業を行う上で根幹となるもので、日々、膨大な取引等データがシステム処理されています。そのため、システムのハード・ソフトの不具合、回線障害、コンピュータウイルス感染、コンピュータ犯罪、サイバー攻撃、災害等があった場合、委託注文や自己取引が適切に処理されず、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。特に、トレーディング業務は、ITシステムへの依存が高く、システムの設計・運用等に不備が生じた場合、収益計上が適切に行われないおそれがあり、当社の業績および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    従来のコンピュータシステム機能不全リスクが「ITリスク」として整理され、サイバー攻撃、膨大な取引データ処理、トレーディング業務のIT依存と収益計上への影響まで対象範囲が明示された。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社が業務上使用するコンピュータ・システムにおいては、システム面のハード、ソフトの不具合および人為的ミスの他、回線障害、コンピュータウイルス、コンピュータ犯罪、災害等により機能不全が原因で当社業務遂行に障害が発生することとなった場合、お客様からの注文の処理をすることができなくなり、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    システム障害等による注文処理停止のリスクを従来どおり記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社が業務上使用するコンピュータ・システムにおいては、システム面のハード、ソフトの不具合および人為的ミスの他、回線障害、コンピュータウィルス、コンピュータ犯罪、災害等により機能不全が原因で当社業務遂行に障害が発生することとなった場合、お客様からの注文の処理をすることができなくなり、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    システム障害等による注文処理停止のリスクを従来どおり記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が業務上使用するコンピュータ・システムにおいては、システム面のハード、ソフトの不具合および人為的ミスの他、回線障害、コンピュータウィルス、コンピュータ犯罪、災害等により機能不全が原因で当社業務遂行に障害が発生することとなった場合、お客様からの注文の処理をすることができなくなり、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    システム障害等により注文処理ができなくなるリスクを継続して記載している。新たな発生事実や重要な変更は記載されていない。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    コンピュータシステムの機能不全リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載されている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が業務上使用するコンピュータ・システムにおいては、システム面のハード、ソフトの不具合および人為的ミスの他、回線障害、コンピュータウィルス、コンピュータ犯罪、災害等により機能不全が原因で当社業務遂行に障害が発生することとなった場合、お客様からの注文の処理をすることができなくなり、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    システム障害やウイルス、犯罪、災害等による注文処理停止のリスクを継続して記載している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「システム面のハード、ソフトの不具合および人為的ミスの他、回線障害、コンピュータウィルス、コンピュータ犯罪、災害等により機能不全が原因で当社業務遂行に障害が発生することとなった場合、お客様からの注文の処理をすることができなくなり、当社の業務および財務状況に悪影響を与える可能性があります。」

    ハード・ソフト不具合、回線障害、ウイルス、犯罪、災害等による注文処理停止のリスク。
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