東海東京フィナンシャル・ホールディングス(8616)・施策前進
インターネット・ダイレクト機能の拡充
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-03-19。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
証券取引のインターネット・コールセンター機能拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-19前進役員の異動
「また、営業店の受電業務に関する応対をコールセンターへ集中する受電集中システムの導入開始予定に伴い、実行体制を整備する。」
コールセンター機能について、営業店の受電業務を集中するシステムの導入開始予定と実行体制の整備が示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「セルフ、ネット&コール、対面へのシームレスなトスアップを図る、AIを活用した新たなコールセンターモデルを目指し、マーケティングオートメーションツール及びオウンドメディア、公式SNSの運用を開始」
ネット・コール機能について、AIを活用したコールセンターモデル、マーケティングオートメーション、オウンドメディア及び公式SNSの運用へ具体化した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「若年層を中心とする資産形成層向け「MONEQUE」店舗やネット機能の拡充に努めるとともに、これまで以上にフィデューシャリー・デューティーに応えることにより、お客様に選ばれる総合金融グループをめざしております。」
資産形成層向けのネット機能拡充を継続して掲げている。新コンセプト店舗については別スレッドで記録する。 - FY2016初出有価証券報告書
「資産形成層を中心としたお客様向けには、「かんたんダイレクトサービス」におけるネット機能の拡充やコールセンター業務のサービス向上に努めてまいりました。」
ネット機能とコールセンターを通じた資産形成層向けの利便性向上。