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オリエントコーポレーション(8585)・施策再掲

決済・保証事業を加えた4事業体制への変更

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

20記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 1
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事業管理区分見直しに伴う4事業セグメント変更・名称変更11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を従来の「決済・保証」「カード・融資」「個品割賦」「銀行保証」の4事業から「海外」を加えた5事業に変更しております。」

    海外事業を加えた5事業の報告セグメント区分を、第3四半期報告書でも継続している。
  2. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を従来の「決済・保証」「カード・融資」「個品割賦」「銀行保証」の4事業から「海外」を加えた5事業に変更しております。」

    従来の4事業体制に海外事業を加え、5事業の報告セグメントへ変更した。海外事業を中期経営計画上の重要市場として扱う整理に変わっている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「カード・融資 決済・保証 個品割賦 銀行保証 計」

    決済・保証事業を含む4事業の報告セグメント区分を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は成長事業である「カード・融資事業」「決済・保証事業」、基幹事業である「個品割賦事業」「銀行保証事業」の4事業を報告セグメントとしております。」

    4事業体制と、カード・融資および決済・保証を成長事業、個品割賦および銀行保証を基幹事業とする整理を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「カード・ 融資 決済・ 保証 個品割賦 銀行保証」

    セグメント情報において、カード・融資、決済・保証、個品割賦、銀行保証の4事業区分を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「■成長事業 カード・融資事業 決済・保証事業 ■基幹事業 個品割賦事業 銀行保証事業」

    カード・融資、決済・保証を成長事業、個品割賦、銀行保証を基幹事業とする4事業の整理を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「■成長事業 カード・融資事業 決済・保証事業 ■基幹事業 個品割賦事業 銀行保証事業」

    カード・融資事業および決済・保証事業を成長事業、個品割賦事業および銀行保証事業を基幹事業とする4事業の整理を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は成長事業である「カード・融資事業」「決済・保証事業」、基幹事業である「個品割賦事業」「銀行保証事業」の4事業を報告セグメントとしております。」

    4事業体制と、カード・融資および決済・保証を成長事業、個品割賦および銀行保証を基幹事業とする整理を継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「■成長事業 カード・融資事業 決済・保証事業 ■基幹事業 個品割賦事業 銀行保証事業」

    カード・融資事業および決済・保証事業を成長事業、個品割賦事業および銀行保証事業を基幹事業とする4事業の整理を継続している。
  10. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社は成長事業である「カード・融資事業」「決済・保証事業」、基幹事業である「個品割賦事業」「銀行保証事業」の4事業を報告セグメントとしております。」

    4事業の報告区分を継続しつつ、カード・融資と決済・保証を成長事業、個品割賦と銀行保証を基幹事業として位置づける整理に変わっている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦 カード・融資 銀行保証 決済・保証 その他 計」

    決済・保証事業を含む4事業を中心とする報告セグメント区分を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。 個品割賦 カード・融資 銀行保証 決済・保証 その他 計」

    個品割賦、カード・融資、銀行保証、決済・保証を中心とする報告セグメント区分を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「個品割賦 カード・融資 銀行保証 決済・保証 その他 計」

    決済・保証事業を含む4事業の報告セグメント区分を継続している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「個品割賦 カード・融資 銀行保証 決済・保証 計」

    決済・保証事業を含む4事業の報告セグメント区分を継続している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント」

    セグメント情報において、個品割賦、カード・融資、銀行保証、決済・保証の4事業区分を継続している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント 個品割賦 カード・融資 銀行保証 決済・保証 計」

    セグメント情報において、決済・保証事業を含む4事業の報告区分を継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を従来の「個品割賦事業」「カード・融資事業」「銀行保証事業」の3事業から中期経営計画において第四の事業として成長を見込む「決済・保証事業」を加えた4事業に変更しております。」

    決済・保証事業を加えた4事業の報告セグメント体制を通期でも採用している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を従来の「個品割賦事業」「カード・融資事業」「銀行保証事業」の3事業から中期経営計画において第四の事業として成長を見込む「決済・保証事業」を加えた4事業に変更しております。」

    3事業から4事業への報告セグメント変更を引き続き採用している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの区分を従来の「個品割賦事業」「カード・融資事業」「銀行保証事業」の3事業から中期経営計画において第四の事業として成長を見込む「決済・保証事業」を加えた4事業に変更しております。」

    3事業から4事業への報告セグメント変更と、業務移管の枠組みを継続している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を従来の「個品割賦事業」「カード・融資事業」「銀行保証事業」の3事業から「決済・保証事業」を加えた4事業に変更いたしました。具体的には、従来の「個品割賦事業」から家賃決済保証、売掛金決済保証及び小口リース保証業務を、また「その他」から集金代行業務を「決済・保証事業」に移管しております。」

    新事業の成長目標に対応し、報告セグメントと業務区分を具体的に変更している。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画の最終年度目標達成と変革の加速」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画の最終年度目標達成と変革の加速2回
  3. 2個人消費の弱さと海外経済・市場の不確実性2回
  4. 3EC決済・事業性顧客・アジア市場の成長フロンティア攻略2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエントコーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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