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アコム(8572)・方針再掲

コンプライアンスを経営の最重要事項とする方針

FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019引き上げFY2021 – FY2022再掲FY2024 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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コンプライアンスを経営の基本原則とする姿勢2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の子会社は、コンプライアンスを経営の最重要事項と位置付け、アコムグループ倫理綱領及び行動基準を制定するとともに、コンプライアンスに関する規程及び各種社内規程を整備し、周知徹底する。」

    コンプライアンス最重視の方針を継続し、コンプライアンス委員会、倫理綱領・行動基準、金融犯罪対策等を運用している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを経営の最重要事項と位置付け、アコムグループ倫理綱領及び行動基準を制定するとともに、コンプライアンスに関する規程及び各種社内規程を整備し、周知徹底する。」

    コンプライアンス最重視の方針、倫理綱領・行動基準・規程・委員会による運営を継続している。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「(6) コンダクトリスクについて 当社グループは、コンプライアンスを実践していく上で自覚すべき「基本的な価値観や方針」、それを実践していくために遵守すべき「行動基準」を定めた「アコムグループ倫理綱領・行動基準」を制定し、役職員に対する研修等を通じて、正しい行動を実践するカルチャーの醸成に努めております。」

    コンプライアンス最重視の方針に加え、コンダクトリスクを独立したリスク項目として明示し、倫理綱領・行動基準・研修による行動文化の醸成を記載している。
  4. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社及び当社の子会社は、当社及び当社の子会社が提供する金融サービスがマネー・ローンダリングおよびテロ資金供与等の金融犯罪に利用される可能性があることに留意し、金融犯罪の検知、防止に努める。」

    コンプライアンスを最重要事項とする従来方針に加え、マネー・ローンダリング、テロ資金供与等の金融犯罪の検知・防止を明示している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを経営の最重要事項と位置付け、アコムグループ倫理綱領及び行動基準を制定するとともに、コンプライアンスに関する規程及び各種社内規程を整備し、周知徹底する。」

    コンプライアンスを経営の最重要事項とし、倫理綱領・行動基準・規程・委員会等で運営する方針を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを経営の最重要事項と位置付け、アコムグループ倫理綱領及び行動基準を制定するとともに、コンプライアンスに関する規程及び各種社内規程を整備し、周知徹底する。」

    コンプライアンスを経営の最重要事項とする方針と、倫理綱領・規程・委員会等による運営を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを経営の最重要事項と位置付け、アコムグループ倫理綱領及び行動基準を制定するとともに、コンプライアンスに関する規程及び各種社内規程を整備し、周知徹底する。」

    コンプライアンスを経営の最重要事項とする方針と、倫理綱領・規程・委員会等による運営を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンスを経営の最重要事項と位置付け、アコムグループ倫理綱領及び行動基準を制定するとともに、コンプライアンスに関する規程及び各種社内規程を整備し、周知徹底する。」

    倫理綱領、行動基準、社内規程、委員会、通報窓口などを通じてコンプライアンスを運営の中核に置いている。
一緒に動いた変遷

「顧客期待を超えるサービスの創出」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1顧客期待を超えるサービスの創出2回
  3. 2人材・システム・財務基盤の強化2回
  4. 3債権管理回収事業の体質・収益力強化2回
  5. 4売却予定資産の減損損失計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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