福島銀行(8562)・目標悪化
平成30年3月期業績予想の下方修正
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績予想・配当予想の下方修正16社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
福島銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018悪化有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は、同4,384百万円減少し、3,120百万円の赤字となりました。」
下方修正後の平成30年3月期親会社株主帰属当期純利益予想670百万円に対し、実績は3,120百万円の赤字となった。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「平成30年2月6日付で平成30年3月期の業績予想を修正しております。不良債権処理費用などが当初予想を上回る見通しになることから、親会社株主に帰属する当期純利益を1,180百万円から670百万円へ、単体の当期純利益を1,010百万円から500百万円へと変更しております。」
平成30年3月期の業績予想を再度下方修正し、親会社株主に帰属する当期純利益を11億80百万円から6億70百万円へ、単体当期純利益を10億10百万円から5億円へ変更した。不良債権処理費用などが当初予想を上回る見通しを理由としている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「平成29年11月13日付で平成30年3月期の業績予想を修正しております。貸出金利息や有価証券関連損益が当初予想を下回る見通しになることから、親会社株主に帰属する当期純利益を13億円から11億円へ、単体の当期純利益を12億円から10億円へと変更しております。」
平成30年3月期について、親会社株主に帰属する当期純利益の予想を13億円から11億円へ、単体当期純利益の予想を12億円から10億円へ変更した。貸出金利息および有価証券関連損益が当初予想を下回る見通しを理由としている。