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東和銀行(8558)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2022前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY20232021: 220212022: 420222023: 22023
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1870件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針に基づく会計方針を継続適用し、重要な影響はないと記載している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和3年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針に基づく新たな会計方針を第3四半期にも適用し、財務諸表への重要な影響はないと記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和3年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる中間連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針に基づく新たな会計方針を中間期にも適用し、財務諸表への重要な影響はないと記載している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 令和3年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を令和4年度第1四半期の期首から適用し、新たな会計方針を将来にわたって適用した。財務諸表への重要な影響はないと記載している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用を年度決算でも継続し、財務諸表への重要な影響はないと記載した。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用しております。これによる当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から将来にわたって適用する方針を継続し、第3四半期累計期間の財務諸表への重要な影響はないと記載している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。」

    時価算定会計基準等の適用に伴い、金融商品の時価をレベル1・レベル2・レベル3に区分した内訳等の注記を実際に開示した。重要な影響はないと記載している。
  8. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 令和元年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    令和3年度第1四半期の期首から時価算定会計基準等を適用し、新たな会計方針を将来にわたって適用した。四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「中小企業事業者向け貸出残高の増加」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中小企業事業者向け貸出残高の増加2回
  3. 2借用金の増加と債券貸借取引受入担保金の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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