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北日本銀行(8551)・方針有価証券残高の増加

安全性を重視した有価証券運用による安定収益確保

FY2016に初出。37回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券は、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比131億円増加し2,845億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を維持するなか、有価証券残高は前年度末の2,714億円から2,845億円へ増加した。
  2. 2026-05-13その他決算

    「有価証券は、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比131億円増加し2,845億円となりました。」

    慎重な運用方針を示す一方、有価証券残高は増加した。
  3. FY2026-H1有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比50億円増加して2,764億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を維持するなか、有価証券残高は前年度末から50億円増加した。
  4. FY2025有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券は、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比36億円増加し2,713億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を維持するなか、有価証券残高は前年度末の2,677億円から2,713億円へ増加した。
  5. FY2025-H1有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比69億円減少して2,608億円となりました」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を継続する一方、有価証券残高は前連結会計年度末から69億円減少して2,608億円となった。
  6. FY2024有価証券残高の大幅縮小有価証券報告書

    「有価証券は、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比572億円減少し2,677億円となりました。」

    慎重な運用方針を維持する一方、有価証券残高は前年度末の3,250億円から2,677億円へ大幅に減少した。
  7. FY2024-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比453億円減少して2,797億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末から453億円減少し、2,797億円となった。
  8. FY2024-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比429億円減少して2,821億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を継続する一方、有価証券残高は前連結会計年度末から429億円減少した。
  9. FY2024-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比78億円減少して3,172億円となりました。」

    市場動向に留意する運用方針を継続する一方、有価証券残高は前連結会計年度末から78億円減少した。
  10. FY2023-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比227億円減少して3,304億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針を維持するなか、有価証券残高は2022年3月末の3,532億円から227億円減少し、3,304億円となった。
  11. FY2023-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比218億円減少して3,313億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する慎重な運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末の3,532億円から3,313億円へ減少した。
  12. FY2023-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比73億円減少して3,459億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針を継続する一方、有価証券残高は前連結会計年度末から73億円減少した。
  13. FY2022有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券は、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比32億円減少し3,532億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を維持する一方、有価証券残高は前年度末の3,564億円から3,532億円へ減少した。
  14. FY2022-Q3有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比16億円減少して3,548億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末の3,564億円から3,548億円へ16億円減少した。
  15. FY2022-Q2有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比26億円減少して3,538億円となりました。」

    市場動向に留意する運用方針を継続する一方、有価証券残高は2021年3月末から26億円減少して3,538億円となった。
  16. FY2022-Q1有価証券残高の減少有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比83億円減少して3,480億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する慎重な運用方針を継続する一方、有価証券残高は前連結会計年度末から83億円減少した。
  17. FY2021有価証券残高の増加継続有価証券報告書

    「有価証券は、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比71億円増加し3,564億円となりました。」

    市場動向に留意する慎重な運用方針を維持するなか、有価証券残高は前年度末から71億円増加した。
  18. FY2021-Q3有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比56億円増加して3,549億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末から56億円増加した。
  19. FY2021-Q2有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比13億円増加して3,506億円となりました。」

    市場動向に留意する運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末から13億円増加した。
  20. FY2021-Q1有価証券残高の微増有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比88百万円増加して3,493億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針は継続する一方、有価証券残高は前連結会計年度末から88百万円増加して3,493億円となった。
  21. FY2020有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券は、償還に伴う債券残高の減少などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度比154億円減少し3,492億円となりました。」

    市場動向に留意する運用方針のもと、有価証券残高は前年度の3,646億円から3,492億円へ減少した。また、有価証券の減損処理額は444百万円となった。
  22. FY2020-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比157億円減少して3,489億円となりました。」

    市場動向に留意する運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末から157億円減少した。
  23. FY2020-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比170億円減少して3,475億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末から170億円減少した。
  24. FY2020-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比89億円減少して3,557億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末から89億円減少した。
  25. FY2019有価証券残高の減少継続有価証券報告書

    「有価証券は、償還に伴う債券残高の減少や保有外債投信の売却などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比32億円減少し3,646億円となりました。」

    市場動向に留意する運用方針のもと、償還と外債投信売却により有価証券残高が3,679億円から3,646億円へ減少した。
  26. FY2019-Q3有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比7億円増加して3,686億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末比7億円増加した。
  27. FY2019-Q2有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比106億円増加して3,786億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する方針を継続するなか、有価証券残高は前連結会計年度末比106億円増加した。
  28. FY2019-Q1有価証券残高の増加有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比168億円増加して3,848億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する方針は継続しているが、有価証券残高は前連結会計年度末から168億円増加した。
  29. FY2018有価証券運用残高の縮小有価証券報告書

    「有価証券は、償還に伴う債券残高の減少や保有外債投信の売却などにより、当連結会計年度末残高は前連結会計年度末比568億円減少し3,679億円となりました。」

    安全性や市場動向を重視する運用方針のもと、償還と外債投信の売却により有価証券残高が4,248億円から3,679億円へ減少した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比161億円減少して4,086億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比161億円減少した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比112億円減少して4,135億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意する運用方針を継続し、有価証券残高は前連結会計年度末比112億円減少した。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券残高については、国内外の投資環境や市場動向に留意した取り組みの結果、前連結会計年度末比19億円減少して4,228億円となりました。」

    国内外の投資環境や市場動向に留意して有価証券を運用する方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末から19億円減少した。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「資金運用については、中小企業や個人などへの貸出金による運用のほか、安全性の高い国債及び社債を中心に有価証券による運用を行っております。」

    中小企業・個人向け貸出と安全性の高い国債・社債を中心とする運用方針を再確認している。有価証券残高は4,248億円に減少した。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券残高については、国債、地方債及び社債を中心に安定収益確保に努めるとともに、市場の金利動向に留意しながら慎重な資金運用を図りました結果、前連結会計年度末比233億円減少して4,533億円となりました。」

    国債・地方債・社債を中心とする慎重な運用と安定収益確保の方針を維持している。有価証券残高は前連結会計年度末比233億円減少した。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券残高については、国債、地方債及び社債を中心に安定収益確保に努めるとともに、市場の金利動向に留意しながら慎重な資金運用を図りました結果、前連結会計年度末比141億円減少して4,625億円となりました。」

    国債・地方債・社債を中心とする慎重な運用方針は維持されている。残高は年度末から141億円減少した。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券残高については、国債、地方債及び社債を中心に安定収益確保に努めるとともに、市場の金利動向に留意しながら慎重な資金運用を図りました結果、前連結会計年度末比10億円増加して4,777億円となりました。」

    国債・地方債・社債を中心とした慎重な運用方針を再掲している。残高は前連結会計年度末比10億円増加した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「有価証券は、国債及び社債を中心に安定収益確保に努めるとともに、市場の金利動向に留意しながら慎重な資金運用を図りました」

    中小企業・個人向け貸出に加え、安全性の高い国債・社債を中心に運用する方針を示している。
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