栃木銀行(8550)・施策前進直近の決算(2026-05-13)では「再掲」
機動的な資本政策としての自己株式取得
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策213社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「取締役会(2022年5月12日)での決議状況 (取得期間2022年5月18日~2022年8月31日) 1,100,000 275,000 当期間における取得自己株式 1,069,400 274,973」
自己株式取得について、1,100,000株・2億7,500万円を上限とする取締役会決議を行い、提出日までに1,069,400株を取得している。 - FY2019前進有価証券報告書
「取締役(社外取締役を除く) 8名に対して 1,587個(予定)」
提出日後の2019年6月27日取締役会決議として、第8回新株予約権を社外取締役を除く取締役8名に1,587個、158,700株を上限として発行する計画を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これは、機動的な資本政策を遂行することを目的としております。」
取締役会決議による自己株式取得を可能とする定款規定について、機動的な資本政策の手段としての位置付けを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会(平成28年3月2日)での決議状況(取得期間平成28年3月3日)10,000,000(上限とする)4,500,000(上限とする)」
平成28年3月3日に自己株式を取得し、当事業年度には9,368,000株を取得、4,500,000株を消却している。