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栃木銀行(8550)・施策再掲

報告セグメントの変更(銀行業・リース業・カード業)

FY2019-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q1再定義FY2021-Q2 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 1
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銀行業を中核とする地域密着型金融サービス構成23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメントに含まれない「その他」には、連結子会社におけるリース業、カード業等の収益を含んでおりますが、その経常収益は前年同期比2億28百万円増加の26億70百万円、セグメント利益は前年同期比1億14百万円増加の3億57百万円となりました。」

    銀行業・金融商品取引業を報告セグメントとし、リース業・カード業等をその他に含める報告区分を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメントは、「銀行業」及び「金融商品取引業」であり、「その他」にはリース業およびカード業等が含まれています。」

    銀行業と金融商品取引業を報告セグメントとし、リース業・カード業等をその他に含める区分を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前第1四半期連結累計期間においては報告セグメントが「銀行業」のみであり、「銀行業」以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメントごとの業績記載を省略しておりましたが、「金融商品取引業」について当行グループの業績における量的な重要性が増したため、前第2四半期連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」と「金融商品取引業」に変更しており、当第1四半期連結累計期間との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。」

    金融商品取引業を含む銀行業・金融商品取引業の2区分による報告を継続し、当第1四半期の比較情報も変更後区分で開示している。
  4. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間においては、報告セグメントが「銀行業」のみであり、「銀行業」以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメントごとの業績記載を省略しておりましたが、「金融商品取引業」について経常利益がすべてのセグメントの経常利益の10%以上となったため、当中間連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」と「金融商品取引業」に変更しております。」

    第1四半期の銀行業のみの報告から、金融商品取引業の経常利益が全セグメント利益の10%以上となったことを受け、当中間期から銀行業・金融商品取引業の2区分へ再変更している。
  5. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において「金融商品取引業」について量的な重要性が低下し、当行グループの業績における「金融商品取引業」を含む「その他」の重要性が乏しくなったことから、報告セグメントを「銀行業」のみとしたため、セグメント情報における区分ごとの業績の記載はしておりません。」

    前連結会計年度の銀行業・金融商品取引業の2区分から、金融商品取引業の量的重要性低下を理由に、報告セグメントを銀行業のみへ変更している。
  6. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「「金融商品取引業」について経常利益がすべてのセグメントの経常利益の10%以上となったため、当中間連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」と「金融商品取引業」に変更しており、当中間連結会計期間との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。」

    従来の銀行業のみの報告から、金融商品取引業の量的重要性を受けて銀行業・金融商品取引業の2区分へ報告セグメントを変更している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当行グループは、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務等が含まれております。」

    報告セグメントを銀行業のみとし、その他の重要性が乏しいため記載を省略する扱いを継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当行グループは、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務等が含まれております。」

    報告セグメントを銀行業のみとし、その他の重要性が乏しいため記載を省略する扱いを継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当行グループは、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務等が含まれております。」

    報告セグメントを銀行業のみとし、その他の重要性が乏しいため記載を省略する扱いを継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当行グループは、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務等が含まれております。」

    報告セグメントを銀行業のみとし、その他の重要性が乏しいため記載を省略する扱いを継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当行グループは、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務等が含まれております。」

    前年度に変更された報告セグメントについて、第1四半期も「銀行業」のみとして記載を省略する扱いが継続している。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当行グループは、報告セグメントが「銀行業」のみであり、当行グループの業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務等が含まれております。」

    第3四半期に「銀行業」「リース業」「カード業」へ変更された報告セグメントは、通期では銀行業のみとされ、その他の重要性が乏しいとしてセグメント記載が省略されている。
  13. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間においては、銀行業の単一セグメントであるためセグメント情報の記載を省略しておりましたが、当第3四半期連結会計期間より、「リース業」及び「カード業」の経常利益がすべてのセグメントの経常利益の10%以上となったため、報告セグメントを「銀行業」「リース業」「カード業」に変更しております。」

    リース業およびカード業の経常利益が全セグメント利益の10%以上となったことを契機に、当第3四半期連結会計期間から報告セグメントを銀行業・リース業・カード業の3区分へ変更している。
一緒に動いた変遷

「固定資産の毀損・減損リスク」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1固定資産の毀損・減損リスク3回
  3. 2貸出先の業況悪化による不良債権・与信費用増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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