栃木銀行(8550)・施策再掲
複数の社外取締役による監督機能の強化
FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任による経営監督の強化37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役10名(うち社外取締役5名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名を含む監督体制を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役12名(うち社外取締役5名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」
社外取締役が前回開示の4名から5名へ増加し、社外役員による監督体制が拡充されている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役12名(うち社外取締役4名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」
社外取締役が2名から4名へ増加し、複数の社外役員による監督体制が拡充されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役10名(うち社外取締役2名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を含む監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行の取締役会は取締役9名(うち社外取締役2名)で構成されており、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」
社外取締役2名を含む取締役会と社外監査役2名を含む監査役会による監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外取締役を複数選任しております。」
取締役10名のうち社外取締役2名を選任し、複数の社外取締役による監督機能強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外取締役を複数選任しております。」
取締役12名のうち社外取締役2名を選任し、監督機能の強化を図っている。