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栃木銀行(8550)・施策再掲

複数の社外取締役による監督機能の強化

FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020引き上げFY2022 – 2026-03-262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 52026
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社外取締役の選任による経営監督の強化37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役10名(うち社外取締役5名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成しております。」

    社外取締役5名、社外監査役2名を含む監督体制を継続している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役12名(うち社外取締役5名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」

    社外取締役が前回開示の4名から5名へ増加し、社外役員による監督体制が拡充されている。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役12名(うち社外取締役4名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」

    社外取締役が2名から4名へ増加し、複数の社外役員による監督体制が拡充されている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外役員を複数選任しており、取締役会は取締役10名(うち社外取締役2名)、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」

    社外取締役2名と社外監査役2名を含む監督体制を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行の取締役会は取締役9名(うち社外取締役2名)で構成されており、監査役会は監査役4名(うち社外監査役2名)で構成されております。」

    社外取締役2名を含む取締役会と社外監査役2名を含む監査役会による監督体制を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外取締役を複数選任しております。」

    取締役10名のうち社外取締役2名を選任し、複数の社外取締役による監督機能強化を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「また、コーポレート・ガバナンス体制を強化するため、社外取締役を複数選任しております。」

    取締役12名のうち社外取締役2名を選任し、監督機能の強化を図っている。
一緒に動いた変遷

「役務取引等収益の増加」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1役務取引等収益の増加2回
  3. 2預貸金・手数料ビジネスを柱とする収益基盤の強化2回
  4. 3金融商品取引業の収益・利益拡大2回
  5. 4人材育成の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
栃木銀行の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08のガバナンスで、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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