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北洋銀行(8524)・目標再掲直近の株主総会(2026-05-27)では「再定義」

地銀No.1を目指す中長期ビジョン

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-05-27。

4記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2020再掲FY20222019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
地域のベストパートナーとして地域とともに成長する企業グループ25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

北洋銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-27再定義株主総会

    「北洋銀行グループは、10年間の長期ビジョンを「北海道の魅力度・幸福度をともに日本一へ」とし、併せて4つのミッションを掲げ、本年度より新中期経営計画「Make the HOKKAIDO Way 1st stage ~今はまだ無い“Way”を私たちがつくる~」をスタートさせました。」

    従来の「地銀No.1を目指す」から、10年間の長期ビジョン「北海道の魅力度・幸福度をともに日本一へ」へ表現が改められた。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当行は、新たな経営理念のもと、中期経営計画「『共創の深化』~お客さま・地域から最も信頼されるパートナーを目指して~」(2020年4月~2023年3月)をスタートさせており、目指すべき姿として次の4点を掲げております。」

    「地銀No.1を目指す」ビジョンから再整理された「お客さま・地域から最も信頼されるパートナー」という方向性と、2023年3月までの中期計画を継続している。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画「『共創の深化』~お客さま・地域から最も信頼されるパートナーを目指して~」(2020年4月~2023年3月)をスタートしております。」

    前年度に掲げた「地銀No.1を目指す」中長期ビジョンに代わり、新中期計画では「お客さま・地域から最も信頼されるパートナーを目指す」と表現している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「中長期的な当行のあるべき姿「中長期ビジョン」として、「北海道の新たな道標と価値の創造を担う銀行へ~お客さま満足・地域貢献・従業員満足で地銀No.1を目指す~」ということを明確にしております。この実現に向けて、「北海道の可能性」と「北洋銀行の強み・独自性」の相乗効果を発揮することにより、北海道のポテンシャルを実現するとともに、お客さまや地域の発展に寄与することを経営戦略の方向性として掲げております。」

    お客さま満足・地域貢献・従業員満足を軸に、地銀No.1を目指す中長期ビジョンを初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画『挑戦』による持続的成長」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画『挑戦』による持続的成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北洋銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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