Komori
日本証券金融(8511)・事実再掲

証券金融業・信託銀行業・不動産賃貸業の三事業構成

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
証券金融・信託銀行・不動産賃貸の三事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような考え方の下、当社グループは、貸借取引を核とするセキュリティ・ファイナンス業務、有価証券運用業務、信託銀行業務、不動産管理業務からなる事業ポートフォリオにより、目指す将来像の実現を図っています。」

    報告セグメントとしての証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業と、経営上の4領域からなる事業ポートフォリオの整理が継続している。
  2. 2026-05-14再掲決算

    「当社グループの事業は、当社の「証券金融業」、連結子会社である日証金信託銀行株式会社の「信託銀行業」及び日本ビルディング株式会社の「不動産賃貸業」の3つであるため、それぞれを報告セグメントとしております。」

    証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の3事業を報告セグメントとする構成が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「このような考え方の下、当社グループは、貸借取引を核とするセキュリティ・ファイナンス業務、有価証券運用業務、信託銀行業務、不動産管理業務からなる事業ポートフォリオにより、目指す将来像の実現を図っています。」

    報告セグメントとしての証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業に加え、経営上の事業ポートフォリオをセキュリティ・ファイナンス、有価証券運用、信託銀行、不動産管理の4領域として整理する考え方が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成および主要な関係会社に重要な変更はない。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「このような考え方の下、当社グループは、貸借取引を核とするセキュリティ・ファイナンス業務、有価証券運用業務、信託銀行業務、不動産管理業務からなる事業ポートフォリオにより、目指す将来像の実現を図っています。」

    報告セグメントは従来どおり証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の3区分だが、経営上の事業ポートフォリオを、セキュリティ・ファイナンス、有価証券運用、信託銀行、不動産管理の4領域として整理する表現に変化した。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成および主要な関係会社に重要な変更はない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成および主要な関係会社に重要な変更はない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、次のとおりであります。」

    報告セグメントは証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三つで構成され、事業内容に重要な変更はない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「次に当第1四半期連結累計期間における各セグメントの営業概況は以下のとおりです。」

    報告セグメントは引き続き証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三つで構成され、各セグメントの営業概況が記載されている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、次のとおりであります。」

    報告セグメントは証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三つで構成され、事業内容に重要な変更はない。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社に異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更はなく、証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三事業構成が継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、当社の「証券金融業」、連結子会社である日証金信託銀行株式会社の「信託銀行業」及び日本ビルディング株式会社の「不動産賃貸業」の3つであるため、それぞれを報告セグメントとしております。」

    報告セグメントは証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三つで構成されており、構成に重要な変更はない。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「次に当第3四半期連結累計期間における各セグメントの営業概況は以下のとおりです。」

    報告セグメントは引き続き証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三つで構成されており、事業内容や主要な関係会社に重要な変更はない。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「次に当第2四半期連結累計期間における各セグメントの営業概況は以下のとおりです。」

    報告セグメントは引き続き証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業の三つで構成されている。事業内容について重要な変更はない。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「次に当第1四半期連結累計期間における各セグメントの営業概況は以下のとおりです。」

    報告セグメントは証券金融業、信託銀行業、不動産賃貸業で構成され、当第1四半期の営業収益はそれぞれ4,288百万円、1,152百万円、209百万円だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本証券金融の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
証券金融業・信託銀行業・不動産賃貸業の三事業構成|日本証券金融(8511)の変遷 | Komori