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みずほフィナンシャルグループ(8411)・方針再掲直近の株主総会(2026-05-28)では「再定義」

お客さま第一の徹底

FY2016に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

19記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q2 – 2026-05-152016: 320162017: 120172018: 420182019: 220192020: 020202021: 220212022: 220222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
顧客保護と利便性向上を組み込んだ業務運営10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「お客さま本位の業務運営管理に関する基本方針」において、当社グループのお客さま本位の業務運営管理を行うにあたっての基本的な方針を定め、お客さま保護、業務の適切性の確保、お客さま利便性向上等のための検証・改善を継続的に行う。」

    お客さま本位の方針を、顧客保護・業務適切性・利便性向上の検証と改善を含む管理枠組みとして継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今一度、金融グループとしての社会的役割と公共的使命を自覚するとともに、「お客さま起点の徹底」と「業務の安定化」に全力を注ぎ、お客さま・社会のお役に立つ存在になることを目指してまいります。」

    システム障害後の「お客さま起点の徹底」と業務安定化を引き続き掲げている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今一度、金融グループとしての社会的役割と公共的使命を自覚するとともに、「お客さま起点の徹底」と「業務の安定化」に全力を注ぎ、お客さま・社会のお役に立つ存在になることを目指してまいります。」

    システム障害後の「お客さま起点の徹底」と業務安定化を引き続き掲げている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今一度、金融グループとしての社会的役割と公共的使命を自覚するとともに、「お客さま起点の徹底」と「業務の安定化」に全力を注ぎ、お客さま・社会のお役に立つ存在になることを目指してまいります。」

    システム障害を踏まえた「お客さま起点の徹底」と業務安定化の方針を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今一度、金融グループとしての社会的役割と公共的使命を自覚するとともに、「お客さま起点の徹底」と「業務の安定化」に全力を注ぎ、お客さま・社会のお役に立つ存在になることを目指してまいります。」

    システム障害等を踏まえた「お客さま起点の徹底」と業務安定化の方針を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今一度、金融グループとしての社会的役割と公共的使命を自覚するとともに、「お客さま起点の徹底」と「業務の安定化」に全力を注ぎ、お客さま・社会のお役に立つ存在になることを目指してまいります。」

    システム障害等を踏まえた「お客さま起点の徹底」と業務安定化の方針を継続している。
  7. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループと致しましては、今一度、金融グループとしての社会的役割と公共的使命を自覚するとともに、「お客さま起点の徹底」と「業務の安定化」に全力を注ぎ、お客さま・社会のお役に立つ存在になることを目指してまいります。」

    従来のお客さま第一の方針を、システム障害後の「お客さま起点の徹底」と業務安定化に結び付けて再整理している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1.お客さま第一  ~未来に向けた中長期的なパートナー~」

    企業理念における共有価値として、お客さま第一を継続して明示している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1.お客さま第一 ~未来に向けた中長期的なパートナー~」

    企業理念における共有価値として、お客さま第一を継続して明示している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネス構造・基盤の変革に着手し、お客さま第一の再徹底と生産性の抜本的向上による“One MIZUHO戦略”のさらなる進化」

    お客さま第一の再徹底を、ビジネス構造・基盤の変革および生産性向上と結び付けて継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この計画は、従来から推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」をさらに徹底するとともに、業務高度化・効率化プロジェクトにより「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」を追求することで、「総合金融コンサルティンググループ」という新しいビジネスモデルを構築し、「One MIZUHO戦略」を進化させようとするものです。」

    お客さま第一を計画の土台として継続し、業務高度化・効率化とOne MIZUHO戦略の進化を結び付けている。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年度は、「抜本的構造改革への着手・実行」「中期経営計画の仕上げ」「次期システムの完遂」という3つの重要な課題に対処すべく、「ビジネス構造・基盤の変革に着手し、お客さま第一の再徹底と生産性の抜本的向上による“One MIZUHO戦略”のさらなる進化」を運営方針とし」

    「お客さま第一」を再徹底する方針を、構造改革・生産性向上と結び付けて継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この計画は、前中期経営計画で推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」のさらなる徹底と、業務高度化・効率化プロジェクトによる「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」の追求を2つの土台として」

    顧客本位の業務運営を中期経営計画の土台として引き続き掲げている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、前中期経営計画で推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」をさらに徹底するとともに、厳しい経営環境への対応として、業務高度化・効率化プロジェクトにより「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」を追求してまいります。」

    顧客本位の姿勢を新中期経営計画の土台として引き続き掲げている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、前中期経営計画で推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」をさらに徹底するとともに、厳しい経営環境への対応として、業務高度化・効率化プロジェクトにより「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」を追求してまいります。」

    顧客本位の姿勢を新中期経営計画の土台として引き続き掲げている。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、前中期経営計画で推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」をさらに徹底するとともに、厳しい経営環境への対応として、業務高度化・効率化プロジェクトにより「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」を追求してまいります。」

    顧客本位の姿勢を引き続き計画の土台としている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には、前中期経営計画で推進してきた「お客さま第一(Client-Oriented)」をさらに徹底するとともに、厳しい経営環境への対応として、業務高度化・効率化プロジェクトにより「オペレーショナルエクセレンス(卓越した業務遂行力)」を追求してまいります。」

    前中期経営計画から継続する顧客志向の基本姿勢として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
みずほフィナンシャルグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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