大分銀行(8392)・方針再掲直近の株式の発行・処分(2026-06-23)では「前進」
株主利益と連動する役員報酬体系
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成447社が書いているテーマ・逆風1社・追い風381社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの448件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23前進株式の発行・処分
「取締役(監査等委員である取締役および社外取締役を除く)および執行役員の業績向上および企業価値向上に対する貢献意欲を高めるとともに、株主重視の経営意識を一層高めるためであり ます。」
株式報酬型ストック・オプションの発行理由として、業績向上・企業価値向上への貢献意欲および株主重視の経営意識を高める目的を具体的に示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役の報酬については、「確定金額報酬」、「役員賞与」及び「ストック・オプション報酬」で構成し、各報酬割合は、概ね6:3:1とします。」
固定報酬・役員賞与・ストック・オプションを概ね6:3:1で組み合わせる報酬方針を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「取締役の報酬については、「確定金額報酬」、「役員賞与」及び「ストック・オプション報酬」で構成し、各報酬割合は、概ね6:3:1とします。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、固定報酬・役員賞与・ストック・オプションで構成する報酬体系と、おおむね6:3:1の報酬割合を新たに明示した。