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大分銀行(8392)・施策再掲

大銀アカウンティングサービス株式会社の吸収合併による連結子会社統合

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q32016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 22023
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吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結子会社であった大銀ビジネスサービス株式会社は、当行を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当連結会計年度から連結の範囲より除外しております。」

    大銀ビジネスサービス株式会社の吸収合併完了後、連結範囲から除外した状態を確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社であった大銀ビジネスサービス株式会社は、当行を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間から連結の範囲より除外しております。」

    2022年4月1日付の吸収合併により大銀ビジネスサービス株式会社を連結範囲から除外した状態を、第3四半期でも再確認している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当行と当行の連結子会社であった大銀ビジネスサービス株式会社は、2022年4月1日を効力発生日として、当行を存続会社とする吸収合併を行いました。」

    大銀ビジネスサービス株式会社を2022年4月1日付で吸収合併し、連結範囲から除外した。完全子会社の吸収合併による経営効率化と経営資源の有効活用を具体化した。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日付で、大銀アカウンティングサービス株式会社は、大銀オフィスサービス株式会社(大銀スタッフサービス株式会社から商号変更)を存続会社とする吸収合併により消滅しており、第1四半期連結会計期間より当行の連結子会社は9社から8社に減少しております。」

    吸収合併と連結子会社数の9社から8社への減少を、当第3四半期でも再掲している。
  5. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年4月1日付で、大銀アカウンティングサービス株式会社は、大銀オフィスサービス株式会社(大銀スタッフサービス株式会社から商号変更)を存続会社とする吸収合併により消滅しており、当行の連結子会社は8社となりました。」

    吸収合併が平成28年4月1日付で完了し、連結子会社数が9社から8社に減少した。
一緒に動いた変遷

「顧客との永続的なリレーションと本業支援」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1顧客との永続的なリレーションと本業支援2回
  3. 2年間配当7円の継続予定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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