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鳥取銀行(8383)・リスク再掲

劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

16記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 220172018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、新たな発生および重要な変更がないと記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、新たな発生および重要な変更がないと記載している。
  8. FY2019対処有価証券報告書

    「劣後特約付借入金 3,000百万円 ―百万円」

    前年度末に残存していた劣後特約付借入金30億円を返済し、当年度末の残高はゼロとなった。借換え不能による自己資本比率低下リスクはさらに低減している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、新たな発生および重要な変更がないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「劣後特約付借入金 3,000百万円」

    劣後特約付借入金3,000百万円が残存しており、劣後債務に関する自己資本比率低下リスクを継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、新たな発生および重要な変更がないと記載している。
  12. FY2017対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還による支出等により△55億63百万円となりました。」

    前年度に計上されていた50億円の劣後特約付社債が償還され、当年度末の社債残高はゼロとなった。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて重要な変更がないと記載している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    劣後債務の借換え不能による自己資本比率低下リスクについて重要な変更がないと記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当行グループが、既存の劣後債務の自己資本算入期限到来に際し、同等条件の劣後債務に借り換えが出来ない場合、当行グループの自己資本比率が低下する可能性があります。」

    自己資本算入期限と同等条件での借換えを論点としている。劣後特約付借入金は30億円、劣後特約付社債は50億円と開示している。
一緒に動いた変遷

「コンプライアンス態勢とリスク管理態勢の強化」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1コンプライアンス態勢とリスク管理態勢の強化2回
  3. 2カード事業の経常収益増加と損失縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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