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山陰合同銀行(8381)・事実達成

ごうぎん証券の第一種金融商品取引業廃止と清算準備会社化

FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3達成FY2021 – FY2022-Q12020: 120202021: 32021
同じテーマの他社
連結子会社の解散・清算手続73社が書いているテーマ・逆風23社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「主要な関係会社のうち、「ごうぎん証券清算準備株式会社」(「その他」セグメントに区分)は、2021年6月16日付で清算結了いたしました。」

    ごうぎん証券清算準備株式会社について、2021年6月16日付で清算結了したことを開示している。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「なお、ごうぎん証券清算準備株式会社は有価証券報告書提出日現在においては、清算済みであります。」

    第一種金融商品取引業の廃止と清算準備会社化を経たごうぎん証券について、提出日現在で清算済みと記載している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、証券業(「その他」のセグメントに区分)を営んでいた「ごうぎん証券株式会社」は、2020年11月2日付で第一種金融商品取引業を廃止し、商号を「ごうぎん証券清算準備株式会社」に変更しました。」

    ごうぎん証券の第一種金融商品取引業廃止と清算準備会社への商号変更を継続して開示している。
  4. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「ごうぎん証券株式会社は、2020年11月2日付で第一種金融商品取引業を廃止し、商号を「ごうぎん証券清算準備株式会社」に変更しております。」

    ごうぎん証券が第一種金融商品取引業を廃止し、清算準備会社へ商号変更したことを初めて開示している。セグメント情報では、清算予定の同社に係る子会社株式評価損995百万円も記載している。
一緒に動いた変遷

「山陰外のメイン取引先・貸出金の増強」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1山陰外のメイン取引先・貸出金の増強2回
  3. 2有価証券残高の増加と外国証券・投資信託の買入れ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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