滋賀銀行(8366)・目標再定義
総預り資産5兆円
FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行・証券グループの預かり資産規模目標6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
滋賀銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「③地域顧客の資産形成サポート(預り資産残高「投資信託+金融商品仲介」)3,000億円 1,630億円」
従来の総預り資産5兆円という指標から、第7次中期経営計画では投資信託・金融商品仲介による地域顧客の資産形成サポートへ指標の範囲が組み替えられた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「預金等の増加は、第6次中期経営計画の挑戦指標である総預り資産(当行単体期末残高5兆円)達成に向けて、個人・法人等の多様な資金運用ニーズへの対応に努めた結果であります。」
総預り資産5兆円の挑戦指標と、個人・法人の資金運用ニーズへの対応が引き続き記載されている。 - FY2018達成有価証券報告書
「総預り資産(末残) 50,000億円 50,030億円」
平成31年3月期計画50,000億円に対し、平成30年3月期実績は50,030億円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「総預り資産(末残) 50,000億円 48,257億円」
平成31年3月期計画を50,000億円とし、平成29年3月期実績48,257億円を示している。