滋賀銀行(8366)・方針再掲
「三方よしで地域を幸せにする」パーパス
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション101社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている101社のうち14社を表示しています。上の文は101社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再掲決算
「2024年4月1日に「『三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)』で地域を幸せにする」とのパーパス(存在意義)を制定するとともに、理念等を体系的に整理いたしました。」
「三方よしで地域を幸せにする」パーパスが、決算短信の経営方針で再掲された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当行グループは、2033年の創立100周年とその先の未来に向けて、役職員が心を一つに歩み続けるために、「『三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)』で地域を幸せにする」とのパーパス(存在意義)を掲げております。」
2033年の創立100周年とその先の未来に向けた「三方よしで地域を幸せにする」パーパスが、中間期報告でも継続して掲げられている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「2024年4月1日に「『三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)』で地域を幸せにする」とのパーパス(存在意義)を制定するとともに、理念等を体系的に整理いたしました。」
創立90周年を契機に、100周年とその先の未来に向けた存在意義としてパーパスを制定し、行是・経営理念等を体系的に整理したことが初めて示された。