富山銀行(8365)・目標再定義
もっと皆さまの夢を、もっと富山を応援できる金融サービス集団
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
富山銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「・パーパス(存在意義) 地域を愛し、お客さまに常に寄り添い続け、最も頼りにされる銀行を実現します」
従来の「革新的な銀行」という目指す姿から、第7次中期経営計画では、地域愛・顧客への寄り添い・信頼性を軸とするパーパスへ表現を再整理している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」
従来の「もっと皆さまの夢を、もっと富山を応援できる金融サービス集団」という目指す姿から、「革新的な銀行」へビジョンを再整理している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「もっと皆さまの夢を、もっと富山を応援できる金融サービス集団」を目指して」
第5次中期経営計画のもとで目指す金融サービス集団の姿を、顧客・地域を応援するビジョンとして明示している。