山梨中央銀行(8360)・方針前進
人権・ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン方針の制定
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権尊重とダイバーシティ&インクルージョンの推進38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年5月に、「山梨中央銀行グループ人権方針」および「山梨中央銀行グループダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン方針」を制定し、働きがいのある企業風土の醸成に取り組みました。」
前年度に制定した人権・DE&I方針について、サステナビリティ委員会の議題として運用し、人的資本経営・組織づくりへ展開した。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、2024年5月に「人権方針」、「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン方針」を定め、人権、多様性の尊重と、公平性を担保するなかで、活力ある組織づくりに注力しています。」
人権尊重とダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンを明示した方針を新たに制定した。