Komori
スルガ銀行(8358)・方針再掲

お客さまの夢を実現するライフ アンド ビジネス ナビゲーター

FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-25。

11記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017再定義FY2020再掲FY2022 – 2026-05-252016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
顧客のベストパートナー化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「企業理念「あってよかった、出会えてよかった、と思われる存在でありたい。」 企業理念はこれからのスルガ銀行を担う若手・中堅社員からなる「ジュニアボード」が中心となり、ボトムアップをテーマに刷新活動を推進し、策定いたしました。」

    企業理念、顧客本位、社員も大切にする企業像を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「企業理念「あってよかった、出会えてよかった、と思われる存在でありたい。」 企業理念はこれからのスルガ銀行を担う若手・中堅社員からなる「ジュニアボード」が中心となり、ボトムアップをテーマに刷新活動を推進し、策定いたしました。」

    企業理念および顧客と社員の双方を大切にする姿勢を継続し、その策定過程として若手・中堅社員によるボトムアップ活動を説明している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年11月に金融庁に提出した業務改善計画を着実に遂行し、内部統制に係る基本方針の実効性を確保することで、ガバナンス態勢を立て直すとともに、コンプライアンスの徹底、及びお客さま本位の業務運営を実現し、健全な組織風土・企業文化を築いてまいります。」

    業務改善計画、顧客本位、コンプライアンス、健全な組織風土を基本方針として継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年11月に金融庁に提出した業務改善計画を着実に遂行し、内部統制に係る基本方針の実効性を確保することで、ガバナンス態勢を立て直すとともに、コンプライアンスの徹底、及びお客さま本位の業務運営を実現し、健全な組織風土・企業文化を築いてまいります。」

    顧客本位、ガバナンス再構築、健全な組織風土の形成を基本方針として引き続き掲げている。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「2019年3月に「コンプライアンス憲章」を策定し、2019年11月に「企業理念」及び「中期経営計画」を策定いたしました。これらを着実に実行し、リテールバンキングを中核として、お客さまに寄り添い、必要とされる価値と豊かな暮らしのご提供を目指すとともに、持続可能なビジネスモデルを再構築することで地域の発展に貢献してまいります。 ■企業理念「あってよかった、出会えてよかった、と思われる存在でありたい。」」

    従来の「夢をかたちに」「夢に日付を」といった使命から、「あってよかった、出会えてよかった、と思われる存在でありたい。」という企業理念へ表現を改め、顧客に加えて社員も大切にする企業像を掲げている。
  6. FY2019削除有価証券報告書

    「当社は、2018年11月30日に金融庁に提出した業務改善計画を着実に遂行し、内部統制に係る基本方針の実効性を確保することで、ガバナンス態勢を立て直すとともに、コンプライアンスの徹底、および顧客本位の業務運営を実現し、健全な組織風土・企業文化を築いてまいります。」

    従来の「夢をかたちに」「夢に日付を」といったミッションやライフ アンド ビジネス ナビゲーターの表現は本 filing では記載されず、業務改善計画、顧客本位の業務運営、組織風土の再構築が基本方針の中心となっている。
  7. FY2017再定義有価証券報告書

    「「Our Philosophy」では、「ライフ アンド ビジネス ナビゲーター(夢先案内人)として<夢をかたちに>する、<夢に日付を>いれるお手伝い」をミッション(私たちの使命)に掲げ、当社(グループ)の社会的使命としております。」

    従来の顧客の夢を支援するミッションを、「Our Philosophy」の中核となる社会的使命として位置づけている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「スルガ銀行グループは、お客さまの<夢をかたちに>する、<夢に日付を>いれるお手伝いをミッションとして、人生の各ステージでお役に立つ商品やサービスをご提供できるよう取り組んでおります。」

    顧客の人生の各ステージを支援することをグループのミッションとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「5つのコア事業への経営資源配分」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 15つのコア事業への経営資源配分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スルガ銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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