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スルガ銀行(8358)・リスク達成

行政処分と新規投資用不動産融資等の一部停止

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q2再掲FY2019-Q32018: 120182019: 22019
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「これを受け、2018年10月12日から2019年4月12日までの間、新規の投資用不動産融資および、自らの居住にあてる部分が建物全体の50%を下回る新規の住宅ローンを停止いたしました。」

    金融庁の行政処分に基づく新規投資用不動産融資等の一部停止について、開示された停止期間が終了した。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「業務の一部停止は、2018年10月12日から2019年4月12日までの期間、新規の投資用不動産ならびに自らの居住に当てる部分が建物全体の50%を下回る新規の住宅ローンに対する融資が対象であります。」

    金融庁の行政処分および新規投資用不動産融資等の一部停止について、対象期間・対象範囲を引き続き記載している。
  3. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「当社は、シェアハウス関連融資等の一連の問題に対して、2018年10月5日に、金融庁より行政処分(業務の一部停止命令を含む業務改善命令)を受けました。業務の一部停止は、2018年10月12日から2019年4月12日までの期間、新規の投資用不動産ならびに自らの居住に当てる部分が建物全体の50%を下回る新規の住宅ローンに対する融資が対象であります。」

    金融庁の行政処分が発生し、2018年10月12日から2019年4月12日まで、新規の投資用不動産融資等が一部停止されると記載している。
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報道
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