預金減少と有価証券取得による営業・投資キャッシュ・フローのマイナス継続
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026営業・投資キャッシュ・フローがともにプラスへ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度は1,524億28百万円のマイナスでしたが、当年度は225億72百万円のプラスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度は907億90百万円のマイナスでしたが、当年度は496億71百万円のプラスとなりました。」
預金・借用金の増加等により営業活動キャッシュ・フローがプラスへ転換し、有価証券の売却・償還収入が取得支出を上回ったことで投資活動キャッシュ・フローもプラスへ転換した。 - 2026-05-14その他決算
「営業活動によるキャッシュ・フローは、資金運用による収入等により225億円のプラスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却・償還による収入等により496億円のプラスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローと投資活動によるキャッシュ・フローが、前年度のマイナスからともにプラスへ転じた。 - FY2026-H1中間キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前中間連結会計期間は1,328億64百万円のマイナスでしたが、当中間連結会計期間も780億36百万円のマイナスとなりました。これは、貸出金およびコールローンの増加や譲渡性預金の流出による資金の減少などによるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは、前中間連結会計期間は382億83百万円のマイナスでしたが、当中間連結会計期間は345億91百万円のプラスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスを継続したが、マイナス幅は前年同期より縮小した。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却・償還収入が取得支出を上回り、マイナスからプラスへ転じた。 - FY2025-H1中間キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前中間連結会計期間は1,936億93百万円のマイナスでしたが、当中間連結会計期間も1,328億64百万円のマイナスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前中間連結会計期間は872億90百万円のマイナスでしたが、当中間連結会計期間も382億83百万円のマイナスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フローはいずれもマイナスを継続したが、前年同期比でマイナス幅は縮小した。営業活動では貸出金の増加および預金・譲渡性預金の流出、投資活動では有価証券取得による支出超過が要因とされている。 - FY2024年度キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度は1,117億円のマイナスでしたが、当年度は339億44百万円のマイナスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度は588億85百万円のプラスでしたが、当年度は470億21百万円のマイナスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはマイナス幅が縮小した一方、投資活動によるキャッシュ・フローはプラスからマイナスへ転じた。有価証券取得による支出が売却・償還収入を上回った。 - FY2024-Q2中間キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は3,074億21百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も1,936億93百万円のマイナスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は389億1百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も872億90百万円のマイナスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローはマイナス幅が縮小した一方、投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券取得による支出超過によりマイナス幅が拡大した。 - FY2023年度キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度は432億34百万円のプラスでしたが、当年度は1,117億円のマイナスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度は225億90百万円のプラスでしたが、当年度は588億85百万円のプラスとなりました。」
貸出金増加や借用金減少により営業活動によるキャッシュ・フローはプラスからマイナスへ転じた一方、有価証券の売却・償還収入が取得支出を上回り投資活動はプラスを拡大した。 - FY2023-Q2中間キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は1,706億53百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も3,074億21百万円のマイナスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス幅が前年同期より拡大した。譲渡性預金の流出や借用金による資金の減少が前期間を上回ったことによる。投資活動によるキャッシュ・フローも389億1百万円のマイナスとなった。 - FY2022年度キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度は2,400億18百万円のプラスでしたが、当年度は432億34百万円のプラスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度は276億64百万円のプラスでしたが、当年度は225億90百万円のプラスとなりました。」
営業活動・投資活動によるキャッシュ・フローはいずれもプラスを維持したが、前年より増加幅が縮小した。 - FY2022-Q2中間キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は1,057億4百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も1,706億53百万円のマイナスとなりました。これは、前期間は貸出金が増加したほか譲渡性預金が減少した一方で、当期間は預金及び譲渡性預金が減少したことなどにより資金が減少したことによるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は552億75百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も229億1百万円のマイナスとなりました。これは、有価証券運用において、取得による支出が、売却・償還による収入を上回ったことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス幅は前年同期より拡大した一方、投資活動によるマイナス幅は縮小した。 - FY2021年度キャッシュ・フローに更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度は198億85百万円のマイナスでしたが、当年度は2,400億18百万円のプラスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度は11億55百万円のマイナスでしたが、当年度は276億64百万円のプラスとなりました。」
預金増加が貸出金増加を上回ったことや、有価証券の売却・償還収入が取得支出を上回ったことにより、営業・投資キャッシュ・フローがともにプラスへ転じた。 - FY2021-Q2中間キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は1,354億25百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も1,057億4百万円のマイナスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は409億61百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も552億75百万円のマイナスとなりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス幅は縮小した一方、投資活動によるキャッシュ・フローのマイナス幅は拡大した。有価証券取得による支出が売却・償還収入を上回っている。 - FY2020年度キャッシュ・フローに更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度は729億57百万円のマイナスでしたが、当年度は198億85百万円のマイナスとなりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、前年度は705億37百万円のプラスでしたが、当年度は11億55百万円のマイナスとなりました。」
営業活動によるマイナス幅は縮小した一方、投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券運用の影響でプラスからマイナスへ転じた。 - FY2020-Q2業績数値の更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は2,744億87百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も1,354億25百万円のマイナスとなりました。これは、前期間、当期間ともに、預金及び譲渡性預金が減少したことなどにより資金が減少したことによるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は584億58百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も409億61百万円のマイナスとなりました。これは、前期間、当期間ともに、有価証券運用において、取得による支出が、売却・償還による収入を上回ったことによるものであります。」
営業活動・投資活動によるキャッシュ・フローはいずれもマイナスを継続したが、マイナス幅は前年同期より縮小した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は2,999億55百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も2,744億87百万円のマイナスとなりました。これは、前期間、当期間ともに、預金及び譲渡性預金が減少したことなどにより資金が減少したことによるものであります。投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間は506億23百万円のマイナスでしたが、当第2四半期連結累計期間も584億58百万円のマイナスとなりました。これは、前期間、当期間ともに、有価証券運用において、取得による支出が、売却・償還による収入を上回ったことによるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは預金及び譲渡性預金の減少により2,744億87百万円のマイナス、投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券取得による支出超過により584億58百万円のマイナスとなった。