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3071
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準経常利益12,851百万円前年比 +31.3%
純利益(親会社株主帰属)8,919百万円前年比 +27.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益129.40円
期末の財政状態
総資産3,913,713百万円
うち純資産 194,750 百万円自己資本比率 4.9%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+22,572
投資+49,671
財務-2,677
純増減+69,566
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高387,606百万円
セグメント別利益
銀行業12,713+33.1%
リース業139+16.8%
クレジットカード業・信用保証業-37+202.0%
セグメント別売上高セグメント 銀行業 / 経常収益 71,585百万円 / 前年同期比 63.7%増、セグメント リース業 / 経常収益 4,784百万円 / 前年同期比 3.9%増、セグメント クレジットカード業・信用保証業 / 経常収益 1,045百万円 / 前年同期比 9.6%減
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益14,500百万円(前年比 +12.8%)
純利益10,000百万円(前年比 +12.1%)
年間配当予想125円 → 58円(85.6%増)
配当性向40.1%
株主還元方針累進的配当を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向を40%以上とする。市場動向や業績見通しなどを勘案し、自己株式の取得も実施する。
業績の増減要因
経常収益は資金運用収益や株式等売却益の増加により増収。経常費用は資金調達費用や国債等債券売却損・償還損の増加により増加したが、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年4月1日を効力発生日として、普通株式1株を4株に分割。投資単位の引き下げ、株式の流動性向上、投資家層の拡大を目的とする。
減損損失14百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 1百万円 / 特別損失 固定資産処分損 48百万円、減損損失 14百万円
減価償却費1,704百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数73,991,144株
期末自己株式数4,958,584株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 経常利益 | 12,851百万円(前年比 +31.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,919百万円(前年比 +27.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 129.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.9% / 前期末 4.8% |
| 総資産 | 3,913,713百万円 |
| 純資産 | 194,750百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 22,572百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 49,671百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -2,677百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 387,606百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 14,500百万円(前年比 +12.8%) / 純利益 10,000百万円(前年比 +12.1%) |
| 年間配当予想 | 125円 → 58円(85.6%増) |
| 配当性向 | 40.1% |
| 株主還元方針 | 累進的配当を基本とし、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向を40%以上とする。市場動向や業績見通しなどを勘案し、自己株式の取得も実施する。 |
| セグメント別売上高 | セグメント 銀行業 / 経常収益 71,585百万円 / 前年同期比 63.7%増、セグメント リース業 / 経常収益 4,784百万円 / 前年同期比 3.9%増、セグメント クレジットカード業・信用保証業 / 経常収益 1,045百万円 / 前年同期比 9.6%減 |
| セグメント別利益 | セグメント 銀行業 / セグメント利益 12,713百万円 / 前年同期比 33.1%増、セグメント リース業 / セグメント利益 139百万円 / 前年同期比 16.8%減、セグメント クレジットカード業・信用保証業 / セグメント利益 -37百万円 / 前年同期比 202百万円の黒字から37百万円の赤字へ転換 |
| 減価償却費 | 1,704百万円 |
| 減損損失 | 14百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 1百万円 / 特別損失 固定資産処分損 48百万円、減損損失 14百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2026年4月1日を効力発生日として、普通株式1株を4株に分割。投資単位の引き下げ、株式の流動性向上、投資家層の拡大を目的とする。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 73,991,144株 |
| 期末自己株式数 | 4,958,584株 |
| 業績の増減要因 | 経常収益は資金運用収益や株式等売却益の増加により増収。経常費用は資金調達費用や国債等債券売却損・償還損の増加により増加したが、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増益。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益売上高営業利益率業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益、株式等売却益が増加した一方、預金利息などの資金調達費用や国債等債券売却損・償還損も増加した。次期については、貸出金利息などの資金運用収益の増加を織り込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。