山形銀行(8344)・施策後退
金融仲介機能のベンチマーク導入への対応
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融仲介機能ベンチマークへの対応と経営管理強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「事業性メイン先数(当行単体) 5,500先 4,854先」
事業性メイン先数は2020年度目標5,500先に対し、2019年度実績4,854先となり、前年度実績5,183先から減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「事業性メイン先数(当行単体) 5,500先 5,183先」
金融仲介機能のベンチマークに関連する事業性メイン先数は、2020年度目標5,500先に対し、2018年度実績5,183先となり、前年度実績5,141先から増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「事業性メイン先数(当行単体) 5,500先 5,141先」
金融仲介機能のベンチマークに関連する事業性メイン先数を第19次長期経営計画の指標として採用し、2020年度目標5,500先と2017年度実績5,141先を示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「地域経済への貢献度を定量的に計測する「金融仲介機能のベンチマーク」導入に代表される新たな金融行政への対応などを通じて、経営管理態勢の強化を図るとともに、銀行経営の透明性をさらに高めてまいります。」
金融仲介機能の地域貢献度を定量的に計測する新たなベンチマークへの対応を、経営管理態勢強化と透明性向上の手段として掲げている。