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筑波銀行(8338)・目標削除

第3次中期経営計画「Rising Innovation 2019」

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

13記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY20202016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    第3次中期経営計画に関する明示的な記載はなく、第4次中期経営計画の取組みが記載されている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第4次中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第3次中期経営計画から第4次中期経営計画への移行後も、経営戦略および目標に重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  4. FY2019計画期間終了・目標一部未達有価証券報告書

    「当行は、2019年3月末まで『第3次中期経営計画「Rising Innovation 2019 ~進化することへの挑戦~」』を策定し、各種の計数目標(預金残高、貸出金残高、中小企業等貸出金残高、当期純利益(すべて単体ベース))を掲げておりました。計画の最終年度である当事業年度の実績(単体ベース)は以下のとおりとなりました。」

    第3次中期経営計画の最終実績を開示した。中小企業等貸出金残高は目標を上回った一方、預金残高、貸出金残高、当期純利益は目標を下回り、同計画から第4次中期経営計画へ移行している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第3次中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第3次中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第3次中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の実績(単体ベース)は以下のとおりであります。項目 計数目標(平成31年3月末) 実績(平成30年3月末) 預金残高 2兆3,000億円以上 2兆2,862億円 貸出金残高 1兆6,800億円以上 1兆6,328億円 中小企業等貸出金残高 1兆1,700億円以上 1兆2,120億円 当期純利益 35億円以上 27億円」

    第3次中期経営計画の最終年度を前に実績を目標と対比して開示しており、中小企業等貸出金は目標を上回った一方、預金、貸出金、当期純利益は目標未達である。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第3次中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    第3次中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループ(当行及び連結子会社)の経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たに定めたものはありません。」

    中期経営計画を含む経営戦略および目標について、重要な変更や新たな設定がないと記載している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「中期経営計画の期間は、平成28年度から平成30年度の3年間で、最終年度の計数目標(単体ベース)は、地域金融機関としての根幹である預金・貸出金計数及び収益状況の指標である当期純利益としております。」

    平成31年3月末の目標として預金2兆3,000億円以上、貸出金1兆6,800億円以上、中小企業等貸出金1兆1,700億円以上、当期純利益35億円以上を設定し、平成29年3月末実績も併記している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年4月から平成31年3月までのチャレンジ期間として新たにスタートした『第3次中期経営計画「Rising Innovation 2019~進化することへの挑戦~」』において、「収益機会の拡大」「地域振興の取組みを通じた持続的成長」「挑戦、考動する人財の育成」をテーマに、更なる進化に挑戦してまいります。」

    将来ビジョン実現に向けた平成28年4月から平成31年3月までの計画。
一緒に動いた変遷

「有価証券価格・金利・為替等の市場リスク」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券価格・金利・為替等の市場リスク2回
  3. 2不良債権・貸倒引当金を含む信用リスク2回
  4. 3ブランチ・イン・ブランチによる店舗統合2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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