千葉興業銀行(8337)・目標前進
サステナブルファイナンス・地域課題解決・人的資本に関する中長期KPI
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における非財務KPI体系の設定・開示4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「<中長期的なKPIと実績> サステナブルファイナンス累計実行額 FY2025 1兆486億円 うち環境系ファイナンス FY2025 1,208億円 サステナビリティ課題解決コンサルティング件数 FY2025 1,292件 女性役付行員比率 37.8% 総合エンゲージメントスコア 71.1ポイント 金融リテラシー教育参加人数 14,790人 CO2排出量の削減率(FY2019比) 48%削減 累計植樹本数 6,350本」
FY2027・FY2030の中長期KPIに対するFY2025実績を開示し、サステナブルファイナンス、地域課題解決、人的資本、CO2削減等の進捗を測定可能な形で示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当行は、さまざまなステークホルダーの価値創造に配慮した経営と当行の持続的かつ安定的な成長による企業価値の向上を実現すべく、マテリアリティの見直しに伴い以下の中長期的なKPIを設定しております。」
FY2027・FY2030を時間軸として、サステナブルファイナンス累計実行額、環境系ファイナンス、課題解決コンサルティング件数、女性役付行員比率、エンゲージメントスコア、金融リテラシー教育参加人数、CO2排出削減率、植樹本数などのKPIを設定した。