Komori
群馬銀行(8334)・リスク再掲

基幹地域への貸出・預金集中リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
基幹地域への貸出・預金集中による地域信用リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないと開示している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更がないと引き続き開示している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと開示している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「当行は、群馬県、埼玉県、栃木県の3県を基幹地域としており、当行(単体ベース)の総貸出金残高に占める基幹地域の比率は70%以上、総預金に占める基幹地域の比率は90%以上に達しております。」

    従来の72.1%・96.3%という具体値から、「70%以上」「90%以上」という範囲表示に変わった。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  9. FY2019悪化有価証券報告書

    「当行は、群馬県、埼玉県、栃木県の3県を基幹地域としており、当行(単体ベース)の総貸出金残高に占める基幹地域の比率は72.1%、総預金に占める基幹地域の比率は96.3%に達しております。」

    基幹地域への貸出比率は前期の71.3%から72.1%へ、預金比率は96.2%から96.3%へ上昇した。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  13. FY2018貸出集中度は低下、預金集中度は上昇有価証券報告書

    「当行は、群馬県、埼玉県、栃木県の3県を基幹地域としており、当行(単体ベース)の総貸出金残高に占める基幹地域の比率は71.3%、総預金に占める基幹地域の比率は96.2%に達しております。」

    基幹地域の貸出比率は73.1%から71.3%に低下した一方、預金比率は96.0%から96.2%に上昇した。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行は、群馬県、埼玉県、栃木県の3県を基幹地域としており、当行(単体ベース)の総貸出金残高に占める基幹地域の比率は73.1%、総預金に占める基幹地域の比率は96.0%に達しております。」

    基幹3県への貸出・預金集中度を同じ数値で開示し、地域経済悪化の影響可能性を示している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    基幹地域への貸出・預金集中リスクについて、新規発生や重要な変更はないと包括的に開示している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は、群馬県、埼玉県、栃木県の3県を基幹地域としており、当行(単体ベース)の総貸出金残高に占める基幹地域の比率は73.1%、総預金に占める基幹地域の比率は96.0%に達しております。」

    3県への貸出・預金集中度を数値で開示し、基幹地域の景気悪化が業績に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

「不良債権発生・融資先の経営悪化リスク」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1不良債権発生・融資先の経営悪化リスク2回
  3. 2マイナス金利による利鞘縮小リスク2回
  4. 3中期経営計画が奏功しないリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
群馬銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹地域への貸出・預金集中リスク|群馬銀行(8334)の変遷 | Komori