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三井住友トラストグループ(8309)・施策償還後の発行体清算

優先出資証券の全額償還

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q1 – FY2020-Q12017: 120172018: 220182019: 120192020: 12020
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優先出資証券の全額償還・発行体清算4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3償還後の発行体清算有価証券報告書

    「CMTH Preferred Capital 7(Cayman)Limited は、清算に伴い当第3四半期連結累計期間より連結の範囲から除外しております。」

    2019年7月に優先出資証券を全額償還したCMTH Preferred Capital 7が清算され、当第3四半期連結累計期間から連結範囲から除外された。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年5月15日に、当社の連結子会社であるCMTH Preferred Capital 7 (Cayman) Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還することを承認する決定を行い、2019年7月25日付で全額償還いたしました。 償還した優先出資証券の概要 (1) 発行体 CMTH Preferred Capital 7 (Cayman) Limited (2) 償還した証券の種類 円建配当金非累積型永久優先出資証券 (3) 償還総額 410億円 (4) 償還日 2019年7月25日」

    CMTH Preferred Capital 7の優先出資証券410億円を2019年7月25日付で全額償還した。
  3. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「1.当社は、2018年5月11日に、当社の連結子会社であるCMTH Preferred Capital 6 (Cayman) Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還することを承認する決定を行い、2018年7月25日付で全額償還いたしました。 償還総額 420億円 2.当社は、2018年5月11日に、当社の連結子会社であるSTB Preferred Capital 4 (Cayman) Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還することを承認する決定を行い、2018年7月25日付で全額償還いたしました。 償還総額 1,100億円」

    前年度に償還方針を決定していた優先出資証券2件について、合計1,520億円を2018年7月25日付で全額償還した。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年5月11日に、当社の連結子会社であるCMTH Preferred Capital 6 (Cayman) Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還することを承認する決定を行い、同社を解散する方針を決定いたしました。」

    CMTH Preferred Capital 6の優先出資証券420億円およびSTB Preferred Capital 4の優先出資証券1,100億円について、平成30年7月25日の全額償還方針を決定した。
  5. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「1. 当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるMTH Preferred Capital 5 (Cayman) Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還することを承認する決議を行い、平成29年7月25日付で全額償還いたしました。 (3)償還総額 330億円 (4)償還日 平成29年7月25日 2. 当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、当社の連結子会社であるSTB Preferred Capital 3 (Cayman) Limitedの発行した優先出資証券について、全額を償還することを承認する決議を行い、平成29年7月25日付で全額償還いたしました。 (3)償還総額 500億円 (4)償還日 平成29年7月25日」

    連結子会社2社が発行した円建配当金非累積型永久優先出資証券について、合計830億円を平成29年7月25日付で全額償還した。
一緒に動いた変遷

「中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中長期的な顧客基盤・受託資産の規模拡大4回
  3. 2自己株式取得による資本効率・株主還元の改善3回
  4. 3投信運用・不動産仲介を中心とする手数料関連利益の拡大2回
  5. 4連結収益の拡大2回
  6. 5不良債権・与信関係費用の増加リスク2回
  7. 6個人・中堅中小企業向けの新たな収益基盤拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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